天使狩り

個人的な文体練習の場

モーレス小説ウォーズ題都会東京都忖度仮面哀素抑話「山田孝之と追いかけっこしましょう」

 

 

 

あらすじ


そんなの無いわよ!!!!

最後に登場人物一覧が付属するわよ!!!!!!!!本編開始!!!!!!

杉花粉下右京「せっかくなので私の兄弟についてご紹介させてください」

左京「どうも、私は双子の兄の左京です。東京大学で特別名誉常任教授をしています」

上京「右京兄さんの2年後に生まれた双子の弟の上京と申します。Google本社で虚無について研究しています」

下京「上京の兄の下京です。長野県庁の考古学課で課長をしています」

反町「お、おう……」

小野「事件現場に勝手に親類を呼ばないでくださいよ!!」


ため息リーマン「はぁ……中居さんまた相棒の再放送見てる……ていうかこれ本当に相棒なんですか?」
中居さん「何をほざくかため息!太田脚本やぞ!!」
ため息リーマン「太田さんはそんな狂ったストーリー書きません(断言)」
セルニモン「お~い!山でキノコ狩り行こうよ~」
中居さん「キノコの狩り!?それは行かなきゃいかんざき!!!!!!!」

中居さんの装備:みとうしメガネ

もちもの:りんご
      あなぬけの玉(あなぬ)
      つうかの玉
      しゅんそくの種
      せいなる種
      金塊

ため息リーマン「あの……ふしぎのダンジョン行くわけではないんですよ」
セルニモン「山登りに必要な道具は事前に買ってきたしん!!3分で用意しな!!(ジブリの知識うろ覚えニモン)」
中居さん「はーい!!」

-----長野県某所 きのこ山。

<みんなキノコ狩りのスーツを着ているし籠も持ってる>

中居さん「着いたぞ!!森の生態系を少し弄っちゃお!」
ため息リーマン「中居さん落ち着いて。僕たちはモンスターハントに来たんじゃないんですからね」
セルニモン「ちょっと待てぇ」
ため息リーマン「ほぇ?」
セルニモン「毒キノコも混ざっているかもしれないから注意するんだぞ!」
中居さん「はーい」
ため息リーマン「それ今更言う必要あるんですか?」
セルニモン「あとサービスエリアから山田孝之も付いてきたぞ!!こんな装備(スーツ)で大丈夫か?」
山田孝之「大丈夫だよ!いままでこの服で生きてきたじゃん!!きっと大丈夫」
ため息リーマン「(山登り舐めてるのを見て一言。)先輩まじっすか……」

収穫開始。

中居さん「ウホホウホホ、カワラタケがジャンジャン採れるるるるるるるるるるるるるるるるる」
セルニモン「これは伝説の中居キノコ!!!!!!これで僕もクラスの人気者だwwwww!!!!」
ため息リーマン「セルニモンが言ってた穴場とかに行くまでになんかお化けきのこに何回も襲われて僕もう胞子浴びちゃって狩られる側になっちゃったん(キノコ化)ですがなんなんここ……」
山田孝之「…ガルル」
ため息リーマン「は?」
山田孝之「キシャーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!ポッポーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」

ため息リーマン「は?????????!!!!?!??!?!?」
セルニモン「やばい!!ヤジュウボウソウダケという毒キノコを食ってしまったぞ!!」

注記:そんなキノコねぇめうよ

ため息リーマン「なんですかそれ」
セルニモン「ヤジュウボウソウダケを食うと野獣みたいに暴走してしまう恐ろしい毒キノコだぞ!!」
中居さん「野性解放ってことか」
ため息リーマン「ていうかなんで生で食おうとしたんですか」
中居さん「とにかく山田を止めないとじゃない?」
大沢たかお「行きますか?」
中居さん「じゃあ!今宵よいよよよい!行くか!」
ため息リーマン「……いたの?」

どうにかして山田孝之を止めなきゃ!

レスキュー開始!!!

山田孝之「キャィーーーー!!」(ネルギガンテ
ため息リーマン「うぁ!!!」
中居さん「こいつがネルギガンテか!とりあえず双剣で斬るわよ!」

注:ネルギガンテって古龍を捕食して生活してるらしい。トゲトゲで強そう

セルニモン「中居さん!生かして捕まえなきゃダメ!(平手打ち)」

ベシッ!


中居さん「(ここはどこだろう)」

中居さん「(わたしはなにしていたのだろう)」

中居さん「(頭の中で彼女がささやく)」

中居さん「(私はなんて幸せなんだろうか)」

中居さん「(あれ、この見覚えある顔は)」

修羅中居「中居よ、私に体を貸せ……」

中居さん「(修羅中居=さん。ダメだよそんなこと、すごいめんどくさいじゃん)」

修羅中居「今はそれ以外に選択肢はないだろ。どうするのだ中居」

中居さん「(仕方ない。今夜までだぞ)」

修羅中居「承知。」


ため息リーマン「中居さん……あっ目覚ましまし…」
中居さん「……此の世を救済しrてたよ」
セルニモン「まずいのじゃ!修羅中居に変身するのじゃ!!」

<中居さんが修羅中居に変身>

修羅中居「フォフォフォ・・・」

ため息リーマン「もぉ・・・辛いから僕も修羅中居に変身しよ。」

<ため息リーマンも修羅中居に変身する>

セルニモン「このままでは長野県が消滅するwwwwwww!!!!!森の力を借りるぞ!」

<セルニモンも修羅中居に変身>

修羅中居「アハハハハ!山田を救済してやる!!」
修羅中居「山田血祭りじゃ!!」
修羅中居「はぁ……、まさか山田先輩を救済するなんて……」
山田孝之「紗!!!!!!!!!」

<山田孝之がそこらへんの大岩を抱える>

修羅中居「クルルヤックだ!咀嚼!!」

注:石投げて狩りするオシャレモンスター

<山田孝之が大岩を大沢たかおにむかって投げる>

大沢たかお「うわあああああ!!!!」

<修羅中居が親指だけで大岩を粉砕する>

修羅中居「はしゃぎ過ぎだよお前」
大沢たかお「すみません……」
修羅中居「我のため息をくらえ!」

<修羅中居がモルボル並みの臭いため息を吐く>

<森一面がディープなパープルに包まれる>

大沢たかお「ため息くさwwwwwww!!!!!!あれ?山田さんは?
修羅中居「山田孝之出てこい!歪められた心情をこの私!清き修羅中居が救済してやる!」

<地響きのような重低音が聞こえてくる>

修羅中居「まさかぁ!」
山田孝之「レッシャーーー!!!!!!!」
修羅中居「ディアブロスになって地中に潜るとはさすがだな!修羅パンチ(通常A)」

注:ディアブロスは砂ん中潜るやつ

山田孝之「キャアアアアアアアア!!!!!」

修羅中居「やったか!!!」

山田孝之「ギュオオオオオオオオオオオ!!!!!」

修羅中居「これはまずいですね、凶暴化してしまいました」

修羅中居「下に降りようとしてるぞ!修羅中居なんとかしろ!」

修羅中居「はぁ~。おい山田ァ!!!」

山田孝之「シャポオオオオオオオ!!!!!!」

<山田孝之が修羅中居に向かって襲いかかる>

修羅中居「リクレクガード!(横B)」

修羅中居「ソニックキック!(横B)」

修羅中居「ワシは山田を押えるチン!!!!!」

<修羅中居のソニックキックが修羅中居のリフレクガードに当たって山田孝之の方へ跳ね返る>

山田孝之「ぽぽぽぽーん!!!!!(量子トンネル効果で修羅中居を後ろから通り過ぎて拘束を逃れた)」

修羅中居「なぬ!!1!!」

修羅中居のデルダストリーム擬きは修羅中居に当たった。

セルニモン「ギャアアアアアアアアアア(セルニモンに戻った)もぉ~なんでいつも僕が貧乏くじを引くしんwwwwwwww!!!!!!!」

修羅中居「ごめんセルニモン」

修羅中居「とにかく山田を追わんとよ!!!!!!!!!」

山田孝之「シュポポポポポポポポポポポポポ!!!!!!」

ガサッ!

山田孝之「キィイィッィイィイイイイィイィイイイイイイィイイィイ!!!!!!!!」

大沢たかお「罠に嵌りましたね。」

修羅中居「よくやった、では治癒の儀式に舞いようか。」

<二人の修羅中居と二人の人間が山田孝之を中心に輪になって踊る>

修羅中居「では行くぞ!あよいよいよよよあっ!!(転ぶ)」

修羅中居は戦闘力378342京あるけど所詮50代寸前のオッサンなのでよく転ぶ。転んだついでに涙が出て、その涙から恐ろしいモンスターが生まれて人類は浮遊都市を作って空に逃げる事になりました。ユースティアオチでごめんね。これでも聞いてて。

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今回の登場人物

中居さん:親子丼とか鮭イクラ丼みたいに親と子を食べる料理が不憫に思えて食べれなくなったらしい。長澤まさみに似てるから多分詐欺師。

ため息リーマン:中居さんに引っ掻き回される人。東出に似てるから多分詐欺師。

セルニモン:こいつがセルニモンだ!!!!!といいつつ何故セルニモンだけモーニングレスキューが貰えなかったのか永遠に謎。コンフィデンスマンJPの五十嵐に似てるから多分詐欺師

山田孝之:髭の有無で変人度が上下したりしない変人。コンフィデンスマンJPに出てたので多分詐欺師。

大沢たかお:タルタルソースを日本で普及させた立役者。劇場版コンフィデンスマンJPに出そうなので多分詐欺師。

モーレス小説ウォーズ第37話「Wake Up! Girls解散」

あらすじ

Wake Up! Girls解散

本編

中居さん「おおおおおおおののののおのののおののおおのおのおおれれれれれれれれれれれれえれWake Up! Girl解散だとおおおおおおお!!!!!!!!!!!まるで俺みたいじゃないか人生の著作権違反するなよウサギさん!!!1!!!!!!!!!」

ため池リーマン「はっ!???!?!??!?!?!??!?!?!?!?!?なんでだよお前解散してもWUGとしてのプロジェクトがあるとか二重基準やめちくりよあっダメだ!(チーン)」

セルニモン「大変の大変じゃ!1!!!!!!!!!山本昌(元中日)が無限に水が出る水筒を海に落っことしたせいで海の塩分濃度がマッハでやばいよ!待って!これってロマサガ3じゃない?ロマンシング佐賀3じゃなかと!!!!?!?!?!?!??!?!?!?!??!?!?!?」

前田「じぇじぇじぇ!!!!!!我々は服従されることを密かに望んでいたのか!!!!???」

中居さん「馬鹿野郎!!!!!俺は気付いたんだ!!!俺たちは天へ迎えられるほど良き人間ではないってことが!!!!!!!そもそもタンパク質の電気信号に救済なんてあるもんか:::::::::::!!!!!!??!」

セルニモン「めうううううう!!!!!!!!!!!!有害な情報を覗いちゃった!!!!!!!バズリズムに出てたベックがAKB$(と一緒にハーレム写真撮ってるるるる憂ううううううう!!!!!!鬱だwwwwwwwwwww!!!」

ため息リーマン「鬱なのに笑うなああああああああああ」

中居さん「そいつを凍える火の中へ撃ち落とせ!!!!:(」

セルニモン「いいですとも!!!!!!!!!!!!俺の生きる目的を取り戻せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!イザ行かん薔薇の館へ!!!!!!!1!1!!!!!」

footnote

-----ベックの家。

中居さん「ももjもももももももももmっも!!!!!!!!!開けなさいベック!!!1!!!!!1」

ベック「うおおおおおおおおおおWUG解散したのにパパラッチが来るなんてお前たちクビだwwwwwwwwwwwwwww!!!!!!!!!!!!」

セルニモン「来たな!!!!!やつあたりさせてもらうぞえええええええ!!!!!」

ベック「おまえ賢さ高いし中居さんとの夏木度も陥没度も高いし“恩返し”のほうが翼ね??????」

中居さん「もぉ~うるさいわね!!!!!!!!見えざる土方の手!!!!(横B)」

ベック「うわあああああんああああんななななななななあああなんあ」

???「やめるのじゃ~」(おっさん声)

中居さん「その声は!!!」

ベック「御先管理官!!!!!!!!!!!!草!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

尾崎管理官「もぉ~あんたたち食前のモーニングレスキューを忘れちゃダメでしょ!!!!」

中居さん「でも!」

ベック「モーニングレスキューは販売中止したのでわ?」

御先管理官「何言ってるの?・・・?・最近The Factory(日本)って所で再販してるのよ」

みんな「良かった!!!!!!!!!!」

こうしてみんなモーニングレスキュー飲んでWUGの事は忘れましたとさ。おしマイケル

モーレス小説ウォーズ題22000-1話「決して腐食しない金属」


-----森の奥にあるメルヘンな静岡大学
♪The Avalanchers - Since I Left You

はじめしゃちょー「この大学も変わらねぇな」
学生A「あっ、はじめしゃちょー様よ!」
学生B「私、生ではじめしゃちょー見れて幸せの絶叫よ!!!!ハッピースクリーマーよ!!!!」
加藤先生「おっ久しぶり!!!!」
はじめしゃちょー「加藤先生もあんなに有名になっちゃって……よし今から学食を喰らうぜぇ!!」

そこに突然UHOが現れた!!

人宙人「ハローブンブンユーチューブ。私は宇宙人ならぬ人宙人で~す。この校舎は大変ビューティーフル。これをいまからクリスマスツリーにしまーす。異議はない。」
はじめしゃちょー「そんなことしたら電球の熱で学生が暑がるだろ!!」
加藤先生「そんなことさせるか!!ぐおーー」ビヨーン
人宙人「じゃまじゃぼけ!!ねびえビーム!!」
加藤先生「ああ!!爬虫類は変温動物だから冷えると活動が遅くな……」カチン
はじめしゃちょー「加藤先生!!くそぉ!こんな時モーレスファイターが助けてくれたら……」
人宙人「ありがたい、静岡大学ツリー」

ーーーーーモーレス合宿所

中居さん「えーっ!!静岡大学が人宙人に侵略されてクリスマスツリーにされちゃってるって!!」
セルニモン「静岡って県内で電気の周波数違うしお茶とピアノとうなぎと富士山と焼きそばしか無くて富士市は紙臭くてオウム真理教の本拠地があって島田事件浜松事件袴田事件の舞台になったクラシカロイドで有名な静岡じゃないですか~やだなぁ~」
ため息リーマン「じゃあ僕が行きますよ」
中居さん「ありがと岡部!!」
伊沢「俺は全国の大学生の危機には容赦ねーぞ」
中居さん「伊沢くん絶対東大以外の大学をバカにしそうじゃん」
中居さんの胸ぐらを掴む伊沢「中居には俺がそんな偏屈な男に見えたのかよ(真顔)」

ーーーーー静岡大学へと向かったモーレスファイターたち

ナイトキャップ被って鼻メガネして星条旗柄のスーツ着てリンゴとパイナップル持って尻ふってる伊沢「やーいやーいwwww地方バカ大学のバカ学生ども~wwwwwやばすき~wwwwクソザコwwwwwお前達は総じて歌って踊るこの世の屑だ!!」

学生C「キャー!!伊沢よ!!!!」
学生D「みんな伊沢を拝むんだにゃ!!!!!!」

中居さん「伊沢くん……なんてバカ学生みたいな格好してるの!!!気でも狂ったのか!!!!!」
ため息リーマン「[コンプラ]印入ってるのはこのモーレス小説ウォーズですわよ。それにしても夏の夕暮れなのに電飾が眩しや」

人宙人「ははは!!来たな中居さん」
中居さん「お前が人宙人さんか!?学生たちが眩しくて暑くて学業に専念できないだろ!やめろぉ~」
人宙人「何言ってるんですかぁ、これで世界一のクリスマスツリーを毎日見られるんですよ!!!!感謝しろ感謝を」
中居さん「ダメだよそんなこと(感謝)出来ないもん!!とにかくこれを撤廃しる!!!」
人宙人「クリスマスツリーの芸術性も俺の苦労も感じることが出来ない癖によくアイドルなんて出来るもんだな。」
ため息リーマン「あのさぁ~これってただの電球ケーブルの包帯巻きでしょ。だいたいクリスマスに一番遠い時期になんで電飾なんてする必要があるんですか。」
伊沢「伊沢もそう思います。後同じYouTuberとして言うけど兵庫の世界一のクリスマスツリー計画の皮肉だとしたら意味不明すぎて全然面白くないから」
人宙人「ぐぬぬ(図星すぎてぷくぷくして赤血球サザエさんになってる)貴様らもう許さないぞ!!ブンブン!!」
ため息リーマン「めんどくさいですね、俺のため息で吹き飛ばします。はぁ~(クソデカため息)」
人宙人「ははは!ボクのUHOはアマンダチウム製だから腐ったおっさんのため息程度では吹き飛ばせませ~~~んwwww!!くやしいかw」
伊沢「じゃあくぉれはどうだ!(ビュンビュン)」
はじめしゃちょー「うわファイターじゃないのに伊沢が5メートルぐらい飛んでるじゃん!スクープだよこれ!三年後のサンジかよ!」
伊沢「これが俺の正解だ!星壊"キャバレー・ヴァルテール"!!!!」

伊沢の掌に青白い5つの光点が現れる。その光の点の軌道はメタトロンキューブと呼ばれる魔法陣を迅速に形成した。

バカみたい。人宙人はそっと呟いた。メタトロンキューブの向こうから現れた近代産業と等価である概念的枠組みが流出する。普通ならその概念的枠組みに接触した存在は重金属と有機物の汚染と同様の被害を受けるはずだ。しかしUHOはその前兆さえ見せない。伊沢の顔に苦みが見えるが、人宙人の顔から笑みがこぼれたのを"感じた"。伊沢を吹き飛ばすのにUHOは十分な動力を持っていた。

伊沢「うわーーーーーーーー!!!!!」

ため息リーマン「いざわーーーーーっ!!!!!!!!!!」
伊沢「うわぁ~~~(ヒューン)~~あれ?」
はじめしゃちょー「あっUHOのとこに戻ってきた。物理法則無視してるなこれ」
人宙人「は?なにこれ?」
伊沢「俺昔サッカー部だったんだよ!南極二号!」
人宙人「(ニョキニョキ)うわUHOから胡瓜生えてきてる……カリッ、これはうんま~い」
ため息リーマン「ていうかこれ中居さんがAviutlの力使ったんでしょ、伊沢が二段ジャンプとか出来るわけないじゃん。てかもう修羅中居になってるし」
修羅中居「私の能力はAviutl。存在なぞ我が素材でしかないわ。」
伊沢「中居さん!これを高速で画像ループさせて!!!」
中居さん「そうか!この紙やすりでUHOを削るんだね!明日の為に!!!」

カリカカリカ

はじめしゃちょー「でかした!人宙人が出見えてきたぞ!」

人宙人「これはマズいですね、、、キュィィィィィィィイイイイイイイ!!!!!(スーパーキノコを取り出して食べる)」キュインキュインキュイン

ため息リーマン「はぁ~なんか巨大化したんだけど大丈夫なんですか?」
伊沢「じゃあさ、俺らも拡大率上げて巨大化すればいいじゃん」
中居さん「あっ、元に戻っちゃった」
伊沢「もぉ~このやたら解散したがる中年男性!」
中居さん「いや~恥ずかしいなぁ~。でも任せとけ!俺には切り札がある!!!!!!出てこいツッパリみやぞんロボ!」

ゴゴゴ……遠方からギターの旋律が轟く。

大沢たかお「中居さん!持ってきたよ!」

ため息リーマン「これが噂のツッパリみやぞんロボか・・・はぇ~すっごく大きい・・・」

ツッパリみやぞんロボはキノーハ・シャギスギ・タメイーキ星人の脅威の技術力で作り出した強い中古ロボットだよ!きとタメイーキ星人のテレビでこれやってたら「タメイーキ星すごい!!!!」と自画自賛してたでしょう。貴方達地球人を軽蔑しながらね。

中居さん「みんな!乗るか!」
はじめしゃちょー含めて四人「おう!」

ツッパリみやぞんロボ「いくよぉー」

巨大人宙人「なにくそー!~,~!了、攻撃参加する」


ため息リーマン「でこれどうやって動かすんですか?」
中居さん「えーと取り敢えずやることないから岡部はとりあえずハンドスピナー回してて。たかおっちはおっぱいみやぞんビーム砲台を!はじめしゃちょーは艦下砲台を!伊沢は弾き語りをお願い!」
はじめしゃちょー「俺宇宙戦艦ヤマトの脂肪フラグ立ってるじゃん、って伊沢何処よ」

伊沢「おい人宙人!」

中居さん「危ない!みやぞんロボの頭部に立ってるわよ!降りなさい伊沢」
ため息リーマン「なんか持ってますね・・・」

伊沢「これ(東京大学限定トイレットペーパー)あげるから敷地内から出て行ってくれる?」

大沢たかお「穏健に解決したいようですね」
中居さん「もぉ~話し合いで分かりあえる訳ないじゃん」

人宙人「物で釣る人、悪い子。内臓から始めよう」(音割れボイパ)

伊沢「えー」
はじめしゃちょー「伊沢!アブネェだろ下がれ!!!!!」\シューーーーツツツウツツt/

大沢たかお「ンーーーーーーー!!!!!」
中居さん「鼓膜破けちゃ~↑う↓鼓膜壊れるわ♨」

はじめしゃちょー「はぁ…ギリギリ鼓膜が破けなくて済んだが…」
伊沢「はじめしゃちょーさん、無謀なことしてすいませんでした!助けてくれなかったら俺はどうなってたか!」

ため息リーマン「このまま長引いてしまうと騒音で静岡大学にクレームがたくさん来てしまいますよ。短期決着させましょう」
伊沢「にゅおおおおおoooooooooooっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!ため息リーマンがチンコスピナーしてる!!!!!!この変質者!!」
中居さん「ふむ!閃いたぞ!5人で変顔してモーレスパワーを補充してとびっきりの奴をお見舞いするぞ!」

みんなの変顔が静岡を救う!!!!!!!!!

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人宙人「そんなぁ~!!!!チャンネル登録おねが~~~~いいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ピカーン

中居さん「これで静岡の平和は守られた!!!!!よしウナギ食うぞ!絶滅するほど食うぞ!!!」

-----すき家にて・・・・・

中居さん「食べ過ぎて

          デ ブ

になっちゃった!!」

こうして、ウナギは絶滅して、人類は永遠の苦しみを受けるのでありました。めでたしめでたし。

あとがき
何これ

モーレス小説ウォーズ第19194545話「自身がクリーチャーになってますか?」

 

 

これ詠め

molesternovels.hatenablog.com

molesternovels.hatenablog.com

前回のあらすじ


合宿所を野獣先輩の危機から救済した中居さん。今度はどさくさに紛れてGOの完全復活を目論む砂川によって伊沢は攫われてしまった!急げ中居!GOが復活したら宇宙中の生物がホモビ男優になってしまって危ない!中居さんはもう一度GOを封印するべく東京大学へと向かった!!あとこれ実質東大王のマジキチSSじゃん

 

-----モーレス合宿所

マスターハンド(手)「中居、つまりそういうことなんですね。今すぐGOの魔の手から伊沢は救うです。彼はもう既に私たちモーレスファミリーです。早速行くんだよ!」

ため息リーマン「私は先の洗脳で衰弱しとるせいで一緒にこらひん。本当に申し訳ない。かわりに僕のため息が詰まったペットボトルあげるよ大事に使ってね。」


中居さん「おう、ありがと会釈。」


ボブ(34)「中居サン、一人デ大丈夫デスカ?」


中居さん「お前たち疲れてるしこの合宿所建て直さなきゃいけないんだからしょうがないだろ、がんばるね会釈。」


マスターハンド(手)「挨拶は終わった用だな、早く行け」


中居さん「わかったよ(椅子に座る)」


中居さん「行ってきまーす!!!!!(椅子が吹き飛ぶ)」

 

スタッフロール

 

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♪朝~も~すっきり~さわや~かに~

 


------東京大学 福武ホール

食堂

中居さん「わーーーーーーーーーーーーーーっ!!」ガッシャーン!!

 

インド哲学科「うわっ!なんだこいつ」


アメリカ現代史科「この人辛い朝を救うおっさんじゃん!!」


人間環境デザイン科「じゃ、あの中居さんってこと!!僕高校の卒業論文モーニングレスキュー成分解析だったんですよ!!」


合金科「ぼくモーレスターまとめをDVDに焼いて毎日見てるよ!!!!」

 

中居さん「みんなあり得そう!!ところでここの博物館ってどこにあるん?」


大津君「えっと…!そっのこ…本郷7丁目の3…そこの壁の向こうにあります!」


中居さん「この人どっかで見たことある!会釈!!!よーし僕は王道を往きますねぇ!」(また椅子に座る)

 

------東京大学総合研究資料館 専門分野 学術標本 館長 諏訪元 事業主体 国立大学法人東京大学 開館 1966年(昭和41年)4月1日 所在地 〒113-0033 東京都文京区本郷七丁目3番 位置 北緯35度42分31秒 東経139度 分40.3秒 / 北緯35.70861度 東 139.761194度 公式サイト 東京大学総合研究博物館 The University Museum, The University of Tokyo

 

ヒュードロロン!!中居さん「WAOH!!!ジャスティス参上!!!」

中居さん「おや?資料館から教授っぱい人が出てきたぞ!おい挨拶しないでスルーかよ!!!!」

遠藤教授「あっ!すいませんなんか自己顕微欲が高くて危なそうに見えたんで…」

中居さん「それ面と向かって言う!?ちょっと待って!ていうかこの人パンダの指発見した人じゃん!!!!!!!!!!!!会釈!!!!!!!さあ君も会釈して!!!!!!ところで昔GOを封印してた壺みたいなのって知らない?」

遠藤教授「いやパンダの指だけなら誰だって発見できるんですけどね…会釈。GOってあのかつて東京中で悪徳を尽くしたあのGOですか!?あの壺は当館に収蔵されてることは間違いないのですが再び復活することがないようにその場所は館長や大学総長にも伝わってないんです。」

中居さん「うそだぁ~誰か一人ぐらい知ってそうな人いるでしょ~」

遠藤教授「確かに一人だけ、代々封印を保つために保守点検する者が一人だけいるみたいなのですが…でも私みたいな解剖学者が知ってるわけ無いじゃないですか。そもそもなんで部外者の貴方が知ってるんですか?まさか封印が解けたんじゃあ…」

???「そこまでだ!(これ一回言ってみたかったんだよ。)」

遠藤教授「誰だ!」

スーパー三釣「僕はGO教の幹部~縄跳び大好きボーイと~そしてGO教の教祖様のアンカラ村長だぞ~」

アンカラ村長「だれがゆにばーすの原やねん!!!」

中居さん「お前たちこそがGOの封印を解除したんだな!」

アンカラ村長「違うわよ!!私達は封印が解けた時に壺の中で腐らないように祈ったり儀式したりで魔力を補充してただけなの!でもある日、GO様が私たちの前に出たの!奇跡が起きたって思ったわ!諦めなければ夢は必ず叶うのね!」

スーパー三釣「そしてGO様は僕たちにお告げをくれたのだ!“我を再び封印しようとする末裔を捕まえ、我の生贄にするのだ”と!」

アンカラ村長「そして“中居さんを〆ろ”ともね」

中居さん「よーし!明日の為にレスキューしちゃうぞ!先生は建物に戻って避難するんだ!」

レスキュー開始!!

スーパー三釣「どうしたんだい二人とも~なんで睨めっこなんてしてんのさ!待ってよこのまま2分経ってるぞぉ~おっと中居が動いたああああ!!!!でもなんで踊ってるんだぁ~!それは俺たちのドル箱じゃあ~!!何故戦わない!!この世界はそんなに甘くないぞ!!!カカオ100パーセントより苦いぞぉ~!村長も物凄い形相でなんで動かないのさ!中居だけが踊り踊ってる~ていうかそれは僕たちのネタだよ!!!全然動きがなくてもうこれ以上説明する事がないよぉ!ねえ戦ってよ!戦ってうぉー!これは!伝説の縄跳びじゃないか!!!かつて縄跳び女王が使ってたあの!おっと!取った!村長が取ったぞ!」

アンカラ村長「えいっ!」

中居さん「やめろぉ~縄跳びの取っ手でシバくな!痛い!・・・(無言)セルニモン召喚!」

オフロスキー「ん?呼んだ?」

中居さん「もぉ~(おしり)君は呼んでないってば!」

オフロスキー「いやでも来ちゃったんだからなんか見せ場見せてよ」

中居さん「遠い惑星でお風呂してる宇宙人に見せ場は無理でしょ」

オフロスキー「あいかわらず地球は生きるのに厳しいなぁ~」

中居さん「甘えるな!僕らはそうして生きている。」

スーパー三釣「何テレパシーしてんのさ!それじゃあ僕からの行ってやるよ!」

???「あーちょっとタンマ」

アンカラ村長「GO様!」

GO「ごめんごめん、ちょっと舎弟引っ張ってきて遅れちゃったよ、許して。」

スーパー三釣「もちろんゆるしますよ~おや?その舎弟というのはこの中年のハゲですか?うげぇ~~~~~~~~この人セルニモンのおっさんじゃ~~~~~~ん!!!!!!!!!!!!!」

中居さん「うえ~ん!!!!!セルニモン元に戻ってよ~~~!!!!助けてセルニモ~~~ン」

セルニモン「ワタシ・・・GO神ノシモベ・・・」

中居さん「ひ~ん、これはヤバイね。」

GO「あ、そうそう末裔の方はどうだい?」

スーパー三釣「それがあっちに逃してしまいましたぁ~」

中居さん「逃した…?」

GO「困ったなぁ~あの博物館の中だと呪符のせいでフルパワー発揮できないんだよなぁ…」

GO「お前達、中居はこいつが何とかするから末裔捕まえてきて、ハイッ!ヨロシクゥ!」

セルニモン「アイアイサー・・・」

中居さん「よし!セルニモンも倒すか!!(こうゆう時だけ決断力が高い)」

中居さん
  VS
 セルニモン


中居さん「こんな素直に洗脳させるのは赤ちゃんの頃オムツが硬くてガバガバだからだと思う!会釈!行くか!」

中居さん「食らえ!(ためリーのため息)」

セルニモン「キカヌ・・・」

中居さん「効いてないだと!!!鼻腐ってるのか!?」

セルニモン「コ↑コ↓(背後に回り込む)」

中居さん「何!!!」

セルニモン「プライベート・・・スクヴェア・・・(手から謎のエネルギー体)」

中居さん「こいつ…」

セルニモン「ヌッ・・・」

エネルギーの解放を腰にモロくらった中居さん「ウッ!(致命傷)」

セルニモン「・・・シャブリタイノラー」

中居さん「行くか!(シュッ!)いけ!!!巨人中居!!!」

中居さんの概念が肥大化した存在「イクカー」

セルニモン「オキャクサ~ン・・・ホラヤキイレテヤルカラコイ!」

中居さん「巨人中居が消えた!?」

セルニモン「テイ・・・コワレチャウコワレチャウ!」

中居さん「グワァ!何だ今のは!」

セルニモン「裂けるグミだよ・・・」

中居さん「(そんな・・・俺はこのまま死んでしまうのか・・・いや腋毛神拳奥義を出せば十分勝算がある、しかしこれを食らえばセルニモンは死んで一週間待たないといけない!嫌だ殺したくない!・・・そうだっ!)」

中居さん「セルニモン!」

セルニモン「ヤダヤダコナイデ!ネェチョットムリ!ウワー!」


中居さん「セルニモンとキスするチャンス!

 

      キスしちゃおー★

 


セルニモン「・・・センパイスキッス!」

中居さん「俺もお前が好きだ!!!」

こうしてセルニモンは中居さんのキスで洗脳が解けました。


セルニモン「・・・中、中居さん!?儂は今まで一体なんてことを・・・」

中居さん「大丈夫だ!何もない!それよりお前ら!分かってるよね:>」

GO教の二人(アンカラ村長、スーパー三釣)は謎の女の子(5)と角張ったフサフサの獣によってノックアウトされてました。

ち○こちゃん「ボゥーと生きてんじゃね~~よ!!!あのガングロはもう博物館の中よ!」ポォーーーー

ドーモ君「ンボボ」

中居さん「二人ともありがとう!よし!今夜は行くか!(午後1時)」

セルニモン「いっちゃうわよ・・・(フラッ)」

中居さん「セルニモンは休んどけ!ほら魔剤や魔剤!」

セルニモン「ありがとう///」

中居さんはセルニモンを路上に置いといて博物館に向かった!!

-----東京大学総合研究資料館 館内

中居さん「き、君は?デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿してるけど」

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デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿「僕は、この大学資料館のゆるキャラだよ。さっきチャライ若い人(わかいじん)が遠藤さんを捕まえてこの秘密の通路を通って行ったのを見たよ。」

中居さん「やっぱり・・・遠藤さんはGOを封印した末裔だったんだ!急がないと・・・」

-----東京大学総合研究資料館 地下666階

中居さん「ゼェ…ゼェ…闇が深すぎる…俺の年齢考えろよ…」


中居さん「ハァ…GOは向うか…ヨッシャ行くで」

中居さんはみんなが詰まってる部屋へ来たよ!褒めて褒め称えて!

伊沢「中居さん!」

遠藤教授「中居さん!ここに来ちゃいけない!相手が強力すぎる!まさかここまで魔力が残っていたなんて…もうこの宇宙は終わりだ…」

GO「来るの遅かったんちゃう?(余裕の関西語)」

中居さん「来たよ!GO!皆を離せ!あともうモーレスターに伊沢を出すのが恥ずかしいよぉ……////////“伊沢”とタイピンクするのもハズい…これってもしかして・・・ヴ゙ッ゙!゙!゙」


心臓病かもしれません。すぐにお近くのナカイクリニックへ。


伊沢「なぁに!大丈夫か中居!補充しろ!」

中居さん「ははは……。バレちまったな、空元気……。あの日からずっと、休暇を返上して合宿所規模のレスキューをしてたからな……。気付けば俺はいつも一人だった……。はしゃぎすぎたね……。生きるのが辛い・・・…!。もうおれたちにもみらいはないのかい…今までありがとう……エロ画像ください……長いモーレスターの歴史もついにこれで終わりか…みそ」

伊沢「中居さん…!今まで黙っててごめん!実は俺は中居を始末するために送り込まれた刺客なんだ!中居さん達は知らないかもしれないけど、この宇宙は長くて10年も持てない!その時ミームは自分を残すためこの死にかけた宇宙を脱出しようと試みるんだ!その中で小規模ながら強力なミーム、つまり中居さんたちモーレスターが標的にされてるんだ!俺はモーレスターに“もっとも近いミーム”から送り込まれたんだ…実は中居が前に救済しに行った廃校の変異も、月の衝突も俺を送り込んだミームが中居を倒すために起こし単打!今中居さんは“ミーム”を残す戦いに巻き込まれているんだ!この合宿所は狙われている!!!!!!でも俺は始末できなかった、中居さんが輝きすぎだから……!でもあっちもわかってたんだ、俺には出来ないってことが!俺自身中居を釣る為のエサとして泳がされているのもわかっていた!でも他のYoutuber仲間が命を狙われていると聞かされて……!本当に申し訳ない!!」

 

中居さん「ブチアゲすぎる……。そんなに辛かったら変顔せずに俺に話せば良かったのに……。結局君はどのミームにも属せなかったから生き残れないと自覚してたんでしょ……あーこうなるならも゛っ゛と゛人゛生゛楽゛し゛み゛た゛か゛っ゛た゛よ゛~゛」

f:id:Frejatomarried:20180514161738p:plain

 

GO「雑魚が威張るんじゃない!貴様は此処で人生を全うするのだ!」

 

___「中居さん!(キーボード打ち間違えた)」

 

???「中居さあああああn!!!!!」

GO「だれなん?」

ため息リーマン「中居さん!」

セルニモン「まだ助かる!生きろ!」

中居さん「ギョエー(チーン)」

伊沢「そ、そんな…」

GO「これ俺が始末する必要なかったね。じゃ、お前たち俺の一部になってもらうか。ジタバタすんじゃねぇ!」

砂川「話が違うじゃねーか!お前を復活させたら俺に沖縄全土くれて沖縄王にするんじゃないのかよゴルルァ!!」

GO「ガキの癖にオウオウ泣いてるんじゃねぇぞ!ばら蒔くぞこの野郎!」

ため息リーマン「そんな・・・ここまで来たのに中居さんが倒れるなんて!」

セルニモン「このままでは皆GOに食べられてしまう!もう終わりだぁ!」

遠藤教授「フッ・・・」

GO「ここに来てお前も空元気か遠藤!この恩は5000兆倍にして返してやる!」

遠藤教授「カワウソアヒージョ事件に始まり、テニスコート農耕事件、偽エチオピア皇帝事件、光クラブに無修正ホモビ販売・・・桜井GO!お前が行ってきた悪事は永遠の暗闇の中で償うのだ!」

GO「は?意味分かんないけど」

遠藤教授「お前は忘れていないか、いやいちいち覚えてないでしょうね。貴様が東大の地下深くに封印される要因となって悪事など気に留めてないに違いない!!!!!!」

GO「おいっ、嘘だろ!?あれ死に絶えだったんじゃないのかよ!」

砂川「もしかして・・・GOの壺と間違えて見つけた奴かな・・・(冷や汗)」

ため息リーマン「あの・・・皆さん盛り上がっているようなんですが・・・」

遠藤教授「まってあと少しだから。」

GO「砂川お前もう少し慎重になれよ。」

遠藤教授「もう手遅れだ砂川!サンシャイン!(通常B)」

セルニモン「うわぁ、眩し!」

GO「おいこら待てやお前!」

ため息リーマン「遠藤さん!」

遠藤教授「中居さん!キュアプラムズ!(下B)」

中居さん「あにぇ~」

ため息リーマン「ここまでダメージが蓄積してたなんて!」

セルニモン「救いは!救いは無いんですか!!?」

???「100%いきいきTONE!!!」

中居さん「はっ!俺今シュラッチに『お前はまだ生きるべきだ』って言われて・・・」

???「僕はシュラッチじゃないよ!」

中居さん「君は・・・」

デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿「僕はゆるキャラじゃなくて本当は、太陽神なんだ。ぼくはずっと昔、GOによって炊飯器に封印されてしまったんだ。」

遠藤教授「そしてGOは、太陽神の信者を皆殺しにしました。そして私は、だだ一人だけになった最後の信者です。」

中居さん「そうだったんだ・・・そんな極悪非道なGOにはこれから罰を与えるわよ!!!」

GO「それで?お前たち三人に負けるわけ無いだろ。さあこいよ」

中居さん「明日の為に(シュッ!)」

GO「白紙のA4用紙広げてどうするんだよ。」

中居さん「セルニモン!(デーンデーン)」

セルニモン「さあ執筆するわよ!!!」

ため息リーマン「▼セルニ経をマッハで書いてGOを封印するんですね!僕はため息で誤植を消します」

太陽神「封印するならこの炊飯器を使って!これに使われた呪術は今後10年は持つよ!」

GO「お前達調子乗るんじゃねぇよ!」

伊沢「穢れた黒翼と漂白された白翼を持つ、佐々木さんに反目し堕天した大天使が東大生にいた・・・嘘だろおいそれ都市伝説じゃないのかよ!」

GO「佐々木はな!お前達人類が人身売買とか痴漢冤罪とか愚かな行いをしまくってるから見捨てたんだよ!だから俺が下界に降りてお前達を見守っていた。しかしキャンバスライフが楽しくてな・・・お前達、この世界はヤるかヤラれるかなんだよ。」

ため息リーマン「そんな馬鹿天使はこっちから払い下げだ!ため息で吹き飛べ!!!はぁ~」

GOは斑な翼を羽ばたきため息を飛ばす!

ため息リーマン「まだだ!はぁ~~~~~~~~」

GO「うわ~~俺が、俺が人間ごときに負けるなんて・・・」

中居さん「できたよ(セルニ経)!じゃあ読みま~す!k繩岷縵ソ,U靹mワ潭ァWWソ・ャ・-峨>\カャヘ「馨HlG忍Sッェワセ宜ァk偏Nw(これ修羅中居の画像データをTXTにしたやつ)」

GO「ああああああああああ!!!!!!!!!」

遠藤教授「終わった・・・」

アンカラ村長「着いた・・・あなた達何してるんですか!?」

スーパー三釣「お前達!うげぇ!この炊飯器はまさかぁ~」

太陽神「GOは僕が封印したよ!これからは僕を崇拝するんだ!」

二人とも「「わかりましたぁ~」

中居さん「よし!これでレスキュー完了だな!あよいよいよよよいよい!!」

ため息リーマン「最後に、砂川さん、あなたに聞きたいことがあります。なぜGOがここに封印されているのを知ったのですか?そして、砂川さんは太陽神が封印されていた炊飯器を発見したんですよね、しかしなぜそれが太陽神だと察することができたんですか?そしてそれを処理したのは過失ですか?」

砂川「岡部、無能だっただけの事に、余計な詮索をするんじゃねぇ」

伊沢「リーマン!砂川を許してくださりませんでしょうか!」

中居さん「許す、許さないの問題じゃないと思う。俺達は、自分達の見えない場所で蠢く“何か”を知りたいんだ。今言いたくなければ後でもいい。だけど、もう時間は無い」

こうして中居さん一行は嫌な余韻を残しつつも、大切な人たちを救済したのでした。

あとがき

ふう~疲れました~これにてモーレス小説ウォーズ淫夢乱入編はこれにて終了です。書いてて辛すぎる。辛いというかいろいろ自分のやっている事に前向きになれなくなってきてる。そもそもアレ過ぎて話題になったスマブラ小説のパロディーでしかも中居さんのナマモノって僕は業人なんか?そしてみんなは、スマブラ小説にドナルドやムスカ大佐を登場させるのは、やめようね!そして、好きな投稿者と名前が似てるからって、無関係な東大生をモーレスターに登場させるのは、やめようね!あとモーレスターwikiでサムシングセルニモンとか伊沢とか俺の作品のキャラを大量追加した奴は誰なんだ!俺は恥ずかしいぞ!次回からはそういうモーレスターとは関係ない人は極力出さないことにします。

モーレス小説ウォーズ題17羽「プラザを着た悪魔VSスーツを纏った混沌」

 

あらすじ


これってモーレスターなの?

 


本編


ため息リーマン「中居さん!勝手に僕のブロッコリーを夜な夜なひっそりと食べたでしょ!(怒)」

中居さん「そんなことしてない!断言する!」

ため息リーマン「はぁ~、中居さんの口からブロッコリーの匂いがしますよ。」

中居さん「ほげほげ!」

 

このままだと中居さんはシバかれてしまいます。

 

中居さん「えーんえーん、リーマンにシバかれたくないよ!!みんな助けて!!」


セルニモン「今日自転車修理マンの仕事があるから無理」

ひざくん「僕も無理。リーマンの唾汚いもん」

大沢たかお「自業自得でしょ、無理」

うさ耳部長「無理だギュピ」

マジメ君「あっ、俺バイトあるから先に帰るわ。」


中居さ
ん「ひ~~~~~~~~~ん、みんな冷血漢よ!!」

 

座り込んで一人で絶望してる中居さん

 

中居さん「ああ…思えば俺の顔をぐちゃぐちゃにした変な動画が作られまくった時に自殺しようとして、ため息リーマンに助けられたなぁ~」(モーレスター10^70)

 

中居さん「そういえばため息リーマンがランチに魔剤を入れたせいでトリップしたこともあったなぁ…」(モーレスター不可逆不可逆説)

 

中居さん「あっそうそう、ため息リーマンを育てようとしたら苺になったことあったっけ」(モーレスター15)

 

グジグジしてる中居さんが見てられなくて、みんなが来てくれたそうですよ。

 

セルニモン「やっぱり中居さんの味方になるチン」

ひざくん「ためリーが本気で怒りすぎててスーパーのブロッコリー全部買い占めてたの見ちゃって怖かったから味方するね」

ち○こマン「俺、ためリーにTwitterブロックされてるの思い出したから復讐を兼ねて手伝ってあげる」

大沢たかお「ちょっと説得するだけなら協力します」

うさ耳部長「上に然り」


中居さん「みんな…」

 

そんなことよか合宿所の休憩室では…

 

ちゃんこパソマソ「亜鉛パーンチ!!」

プリオソマソ「ぎょえ~そんなことしたらお○んこがぐちゅぐちゅに…あぁっ!」


バリかつお君 「いけ~ちゃんこパソマソ!協会に革新をもたらすつもりがなぜか民衆の反感を買った元横綱を殲滅するんだ~」

ライアス「(なんだこのアニメ…)」


ピッーーーーーーーーーーーッ!!!!!

 

テレビ「臨時ニュースが入りました、愛知県某所のイエローコメット町114514番地の宝石店“マゲボノ”がマスクを被った四人組の強盗団によって襲撃されました!これによる被害はおよそ5000兆円に及ぶと云われています。なお強盗団は現在逃走中で100体ほどの生足マンが追跡しています!!生足マンの費用は国民の税金から支払われてるから強盗団を私たちが先に見つけてついでにお宝を貰っちゃうわよ!!」

 

ライアス「(何だこのニュース…)」

 

ピンポンパンポーン

 

マスターハンド(手)「みんな大変!!凶暴でワイルドな強盗さんたちがこの合宿所へ向かって来てるよ!!面倒だけどお前たち避難しとけよ!!」

 

ポンピンパンポーン

 

ライアス「(なんだその強盗は…)」


-----

その頃強盗と生足マンの他に三人のファイターも追いかけていた。

 

アネッサ「おらぁ!!ワイが予約したオパールのアラビアンなペンダント壊したら許さないわよ!!」

岡崎体育「お前たち!強盗はお止めして自主しろ!!親が泣くぞよ!」

みやぞん「待て待てぇ!お前たちお縄に付けぇ!」

 

強盗(ピエロのお面の奴)「どうするよファイターだぜ?」

強盗(俺はリッチだ!の奴)「幾つか捨ててもええんじゃないか?」

強盗(アメリカ国旗のお面の奴)「おい忘れたか?“歯科医”がマゲボノの宝石全部よこせって言ってきたんだぜ!!」

強盗(じろう)「ここじゃ!!ここが回収先のモーレス合宿所じゃ!!」

強盗(アメリカ国旗のお面の奴)「しかしどうしてこんな辺鄙な超人収容所を指定してきたのか…」


バリがつお君「うわー何これ」

夏井あつき「うげっ生足マン!こいつセルニモンのクローンサイボーグやで本当気持ち悪い」

ライアス「みやぞん強盗より前に走ってるじゃん…何なのこの人…」


-----モーレスバトル会場B煉

 

ため息リーマン「はぁ!」

中居さん「グフフフフ、5対1では手も足も出まい!」

みやぞん「待てぇ~!まってぇ~!」

セルニモン「あっみやぞん君!」

ひざくん「なんか後ろに来てるよ!」

大沢たかお「結構壁を壊してるな…やばいぞこれ」

 

マスターハンド(手)「やばくない!このままだと大規模調理施設兼モーレスバトル会場が崩壊するですぅ~」


こうしてモーレスバトル会場B煉は全壊した。宝石の一部は破損及び行方不明になったが瓦礫に埋まった強盗団は無事逮捕された。後生足マンは会場破壊の責任を取らされファイターと一緒に再建を手伝い生足マンの一部は建材となった。

おわり

 

あとがき


無理

モーレス小説ウォーズ題15話「中居さんが女の子になっちゃった!!!!!!」

 


ある日の合宿所の休日。

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」(唐突)

ため息リーマン「え、僕には中居さんがいるんでお断りします。」

オゾリンナ「でもさ、ジェネラルセルニモンと恋するのはむりだから、恋人になってくれない?」

ため息リーマン「やだやだ!オイラ逃げる!!」タッタッタッ…

オゾリンナ「むっ!腹立つわぁ~」

------

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」(二回目)

浅尾「そんな、事が重大すぎて僕には荷が重すぎます!」

オゾリンナ「でもさ、ジェネラルセルニモンと恋するのはむりだから、恋人になってくれない?」(二回目)

浅尾「いやだって…私はあなたを幸せには出来ないです!」

オゾリンナ「でも釣りバカブログの岡本ちゃんは…」

浅尾「あれは漫画の話です!!アーダメダメダメ!!!」タッタッタッ…

オゾリンナ「まぁ、仕方ないわね…」

------

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」

クンナさん「ナマステ!それは無理なご相談だね!」

オゾリンナ「でもさ、ジェネラルセルニモンと恋するのはむりだから、恋人になってくれない?」

クンナさん「ゴメンナサイ!でも今回のことはメモメモメモします!!!!」タッタッタッ…

オゾリンナ「そう…」

------

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」

モーニングレスキューのナレーションの人「Xをサイヤーズ」

オゾリンナ「(こいつ何言ってるの?)でもさ、ジェネラルセルニモンと恋するのはむりだから、恋人になってくれない?」

モーニングレスキューのナレーションの人「ハナクソもぐ!つらいや」タッタッタッ…

オゾリンナ「……」

------

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」

伊沢「えー…ふくらPに聞かないとなんとも…」
オゾリンナ「そいつは関係ないでしょ!私はジェネラルセルニモンとそれ以上恋するのはむりだから、恋人になってくれないかって頼んでるんのよ!!!」

伊沢「とにかく俺は無理なんで今度先輩の清原(注:みかんの人)を連れて来いきます」タッタッタッ…

オゾリンナ「…もういいわよ」

伊沢(安堵)
------

オゾリンナ「ねぇ、あなた。わたしの恋人になってくれない?」

中居さん「で、できないよ!僕にはためリーがいるもん!!!!」

オゾリンナ「でもさ、ジェネラルセルニモンと恋するのはむりだから、恋人になってくれない?」

中居さん「いえ、いくら言ってもむりだよ!!!!!」

オゾリンナ「じゃ、むりなら…。」

中居さん「え?」

オゾリンナ「オゾリンナボンバー!(横必殺ワザ)」
中居さん「わ、わ――――!!

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ひざくん「え!?中居が女の子になった!?」

バリがつお君「そうだよ。オゾリンナがやったんだよ。」

アネッサホール「とにかく、真相をあばかさないと!」

グミ族「無口、俺達。」

 

中居さんレディ「えーんえーん」

 

タコさんキーホルダーのギャバ嬢「やだー」

セルニモン「なにこれきもっ」

ため息リーマン「僕、女の中居さんには興味ありませんよ。」

浅尾「(僕が、僕がオゾリンナさんと付き合うと言っていれば…)」

うさ耳部長「ていうか女装しただけでしょ」

大和博士「あにぇ~」

エイニーニャ「困ったわね~オゾリンナの呪いで女の子になると頭の中がオゾリンナと同じになるのよね~」

ダイスケはん「やっぱ怖えなぁ~オゾリンナ」
KenKen「なんかエロいことかんがえてそう」

りょうの夫「こいつお前の妹な。」

向井秀徳「いやでぇ!!」

ミスチル鈴村「声が何いつもの中居なのがきしょい」

 

中居さんレディ「リーマンひどいよぉ~。こうなったら新しい恋人作っちゃうからね!!!」


中居さんレディ「ねぇ、あなた。私の恋人になってくれない?」

童貞会長「私はねぇ!童貞会長なんですよね!東京都知事にも任命されるほどの!」

中居さんレディ「断るっていうの?じゃあこれをお見舞いしてやる!!!」

童貞会長「へ?」

中居さんレディ「クーベンベルグ原本!!!(下必殺)」

童貞会長「ぐわぁーーー!!!(カキーン)」

 

セルニモン「なんてことだ…」

 

中居さんレディ「そこのお前さん、私を愛してよ」

オタクに学校来て欲しくない人「え、嫌だよ気持ち悪い」

中居さんレディ「じじゃあアナタを丸焦げにしてあげる。」

オタクに学校来て欲しく無い人「へぇ?」

中居さんレディ「中居百烈拳!!」

オタクに学校来て欲しく無い人「またこれなの~(ドカーン)」


ひざくん「こわいね~」

 

中居さん改め中居さんレディ(?)の恋人探しは続く

 

セルニモン「えっと…あの…やっぱ気が変わったのじゃ!結婚してくだせえ!」

中居さんレディ「あたいハゲなんてやだわよ。」

中居さんレディ「マハンマオン!!!」

セルニモン「にょえ~癒される~(浄化の音)」

レジェンド松下「聞いてください!」

Group_inou「ご覧ください!かつて工場の洗浄や腸の手術に使われた!水素の音のようです!!」

 

岡崎体育「こりゃひどい」
星野源「ちょっと中居さんレディを止めないと行けませんね…」

 

このままだと合宿所の男達が全員重軽傷を負ってしまう!二人は中居さんレディを処分することになった。

 

星野源「中居さんレディ!」

中居さんレディ「どうしたの?」

星野源「貴様を始末する!くらえスリッパペチペチ!(通常必殺技)」
中居さんレディ「お前大人計画だったのかよ!!似合ってねぇ!!でも私は死まないわよ!!」

岡崎体育「俺もいるぜ!!秘技 派遣斬り!!(通常必殺技)」

中居さんレディ「いったいわね!!ケアケアビーム!!(最後の切り札)」

岡崎体育「グゥワ~ン~(ステファーニ)」

星野源「岡さん!中居さんレディにぜんぜんダメージを与えられない、こうなれば捨て身の…」
修羅中居「ググググゴコゴゴゴ」

中居さんレディ「あら?シュラッチどうしたの?」

修羅中居「俺が知っている女体化とちがう、バカヤロウ」

 

修羅中居は強力な覇王キャノンを中居さんレディに発射した!!

 

中居さんレディ「にゃうーーーーーー!!!(転んでパンチラした)」

 

伊沢「どういうことなの!?」

ため息リーマン「たぶん、多分ですよ、中居さんが女体化したことで元の中居さんと修羅中居が分離したんでしょ。」

日課長「為になるなぁ~」

 

こうして、中居さんは元の姿に戻った……が

 

テテ(注:サモンナイトの帽子被った召還獣のやつ)「大変だ!セルニモンがスヌープ・ドッグになっちゃった!!!」

セルニモン「Smoke Weed EveryDay Day Day Day Day…」
ため息リーマン「もうほっとおけ!!」

www.nicovideo.jp


尾張


あとがき

 

東大王によく出てくるグローバーってありったけの力の人だったんですね。ところで自分未だにReaper使いこなせて無いんですよ。ジェネラルセルニモンさんの「はしゃ~~~~~~~~ぎぃ~~~~~~~~~~~」のアレとかってReaperで作れるもんなんですかね…

モーレス小説ウォーズ第810893話「バレリーナに迷惑をかけた男」(中編)

そんな彼にまた、私は会うことが出来るようになった。おや、どうやらその時だ、また彼に会える、私を迎えに来てくれる……私を連れて行ってくれる。あの場所へ……すたみな太郎へ……

 

前回のあらすじ

ある日、アイラスはコンビニに向かう途中、ブリーフ姿の謎の人物に出会った。ライアス「サンドウィッチじゃなくてパンの間にサプリメント埋め込んだ料理以下の何かじゃねえかよ!(お怒り)」。そんなことより中居さんが春休みを利用して中居島へ帰還しているうちにモースマ合宿所が四章の眠らせてくるやつに侵略されたよ!大変だ!ため息リーマンもセルニモンもこいつに洗脳されて辛い。こうなればと中居さんも中高年揃えた新生モーニングレスキュー隊を結成し合宿所へ出動しました!!そしたらモーレス合宿所はフランク・ゲーリーみたいにいろんな要素がごちゃまぜになっていた!!侵入した中居さんたちはキッチン室に巣食うドラゴン田中にピンチになりつつもを救済完了!!だけども勝利の余韻に浸ってる隙にメンバーの一人がおフェラ座の怪人に拉致されちゃった!中居さんは助けに行くためにフィリピンバフへと向かったがそこにいたのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つらい

ほんぺん:

-----モーレス合宿所 フィリピンバフ


おフェラ座の怪人によってロビママのプレゼントのように緊縛吊りされ、バラ鞭でペシペシされる志賀さん。


志賀さん: 「痛い・・・(イケボ)」

中居さん: 「着いたぞ!なんだこりゃ!!」

うさ耳部長: 「なんだか穏やかではないですねぇ…」

志賀さん:  「中居さん、助けてください・・・さっきから鞭で叩かれて体中がヒリヒリします・・・(イケボ)」

うさ耳部長: 「やめろぉ!ウコンミサイル!(通常B)」


スーツから三本のウコンが発射される。


おフェラ座の怪人: 「フォフォフォ・・・」パァン!

中居さん: 「わぁ!!」

木村: 「なんて鞭裁きだ・・・ウコンミサイルを全て落としやがった」

砂川: 「この音はソニックブーム・・・熟練した鞭使いでも出すことが困難なはず・・・」

志賀さん:  「それって音速超えてるってことじゃないですか!?(イケボ)嫌です私死んじゃいます!!(バシィ!)ヒィ!でもなんだか気持ちよくなってきました・・・(イケボ)私何かに目覚めそうです・・・」

中居さん: 「やめろぉ!」

中居さんがおフェラ座の怪人に飛び掛かった!!

中居さん: 「この野郎!醤油瓶!」

志賀さん: 「中居さん!(イケボ)」

おフェラ座の怪人: 「フォフォフォ・・・」

中居さんの鉄拳制裁(注:中居さんは昔の人なんです)でおフェラ座の怪人のマスクが取れた!


木村: 「うそだろ・・・」

砂川: 「な、なんで?」

うさ耳部長: 「あ、ああああああ、あx、あ、、あ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ、あああ、あああああああ、あっ、あっ、あっ、、、、、、、、、、、、っ、、、、べべべ、、、」

中居さん: 「寛さん!寛さんでしょ!!!!」

おフェラ座の怪人(寛さん): 「ッフォフォオフォフォ・・」

木村: 「何してんだ!レスキューすっぞ!」

中居さん: 「来るな!」

おフェラ座の怪人(寛さん): 「フフフ・・」

おフェラ座の怪人がダブルベットを指さす。口紅のように赤いマットレスの上には、中居さんの顔が印刷されたうちわと、○マーク枕が上向きにされたYes/No枕が無造作に置かれてあった。

中居さん: 「こいつは、俺とのタイマンを望んでいる。だからお前たちは引っ込んでろ。ああなんでこんなところにダブルベットがあるのやら・・・恐ろしや」

レスキュー開始!!

中居さん: 「よいしょっと・・・アイテム補充はたぶんされ…」

おフェラ座の怪人(寛さん): 「(うちわと枕を鞭で退かす)フォッフォッフォッ」

中居さん: 「なんでお前だけ鞭持ってんだよ!こんなのフェアじゃないぞ!」

おフェラ座の怪人(寛さん): 「フォフォフォフォ(鞭を志賀さんに向かって投げ捨てる)」

おフェラ座の怪人はテーブルに置かれたナイフを手に持ち、ベットへと向かった。

志賀さん:  「(バシッ!)ああっ!あと一回で何かに目覚めちゃいますよぉ~私はMじゃありません!(イケボ)」

中居さん: 「んもぉ~許さないぞ~」

レスキュー開始!!


おフェラ座の怪人(寛さん): 「フフフフフゥ」

おフェラ座のフェッシング的な超絶華麗ナイフ裁きで中居さんを突き刺そうとする!!それを歯科医業で鍛えられたトークセンスを応用しナイフの軌道を瞬時に予測しながら避け続ける中居さん。だがおフェラ座の怪人による冗談じゃなく俊敏なナイフ捌きは、中居さんをジリジリと追い詰めていた。

ついに、怪人のナイフが中居さんのモーレスジャンパーを裂いた。中居さんの左腕にネットリと血が垂れた途端、おフェラ座の手が止まった。

おフェラ座の怪人(寛さん): 「今俺が考えていることがわかるか?」

マスクを外し彫の深い顔が露わになる。その瞳は常識が歪められたその空間には似つかわしくないほど“普通に明るい”輝きを持っていた。

中居さん: 「どういうことだ・・・?」

“洗脳”というフレーズが持つイメージに反する意外な結果に中居は認知的不協和を起こし目には小さなさざ波が作られていた。

おフェラ座の怪人(寛さん): 「あの男は私に救済を与えてくれた。私の思う忌むべきものすべてを消してくれた。陳腐な脳みそを持った人擬き。歪なこの世の思想。有りもしない良心で塗り固められた“生”という緩やかな“死”。そして何もかもが憎むべき諸悪の根源である▐▐。私は自らの体の殆どを贄として彼に捧げ、彼はそれらを私の認知外へと飛ばしてくれた。それが私への“救済”だった。かわりにこんな体になってしまったがな。後悔なんてしてない、することもできない。むしろこの身体を得て以来私は幸せだ。彼のお蔭だ。」

中居さん: 「そんな物が救済だと言うのか!この馬鹿者ぅ!ウオォラ!」

おフェラ座の怪人を押し倒す中居さん!!

おフェラ座の怪人(寛さん): 「ファファファ!!寝技得意なのか中居!!」

中居さん: 「うっせぇ!お前が何されたのかしらねぇけど寛、よく聞け!お前がいま感じている感情は精神的疾患の一種だ。しずめる方法は俺が知っている。俺に任せろほら魔剤飲め魔剤!」

おフェラ座の怪人(寛さん): 「ブオボボォ…オンラァ!」

木村:「やったか!?」

砂川:「いえ・・・まだ野獣の洗脳はとけて無いようだ」


おフェラ座の怪人(寛さん):「ぐおおお…俺はなんでお前たちに救済されなきゃいけないんだ俺は“例のアレ”の一部だ!」


その何気ない言葉が、草間弥生の心を傷つけた。


草間弥生「出動!水玉レスキュー!」

-----香川の直島
水玉かぼちゃ「外国の皆さん!これにて失敬、ドヒュ~ン!」

-----韓国のどっか、多分安藤忠雄のデザインした美術館のとこ
水玉の絵「ゴゴゴゴゴ・・・座標は愛知県某所…空間把握!移動します。」ピューン!

-----アメリカのどっか、MoMA
箱の中は鏡張りで中からカボチャ見るアレ「いってきま~す」ドォォォン!

-----長野県、松本市
水玉バス「え~続きましたは~愛知県某所~愛知県某所~」ブップ~


-----一度南極に集合する草間弥生作品
草間弥生「合体!水玉ロボ!!!!!!!」

水玉ロボ(注:ヤノベケンジデザインです)「レッツ!救済!」

 

ゴゴゴゴゴゴ…
おフェラ座の怪人(寛さん):「ん!ヤバし!」(霊体化した水玉ロボがフィリピンバフで実体化する)

水玉ロボ「寛、切腹じゃぁああああああ!!!!」

おフェラ座の怪人(寛さん):「まずい!このままではベットが壊れてしまう!ふかふかのマットレスは命より重い!!!!」(ハイジャンプ)

中居さん「おい逃げるなお前!」

おフェラ座の怪人はベットを守るため水玉ロボへ飛んだ!!

おフェラ座の怪人(寛さん):「つ、、強い、、(水玉ロボの)圧が、圧がかなり高くて辛い」

中居さん「“辛い”?レスキューしなきゃ!イッキマース!!」

木村「俺も行くぜ!」

中居さんも木村も水玉ロボを止めるために飛んだ!ちなみにこの部屋の天井が3mあるぞ!


中居さん「キャッチしたよ!」

おフェラ座の怪人(寛さん):「やべぇ中居とロボにサンドされてる!フォフォ!!」

木村「俺仲居の後ろ?これ絶対みうらじゅんさんが邪推しちゃうシチュエーションでしょ。」


三人で初めての共同作業です。


中居さん「そんな下らない事言ってないで止めるぞ…。エイシャアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!」

志賀さん「中居さん…(イケボ)」

水玉ロボがショートしてオレンジ色の煙がドビ出る!!!!!!!!!


砂川「ぐはぁぐはぁ!!いったい何が起きた?!」

煙が薄れ、ベットに倒れた中居さんと床に転がるおフェラ座の怪人が見え始める。

うさ耳部長「勝ちました・・・若干イレギュラーがありましたが刃物持ったマスク野郎に勝てるなんてすごいです中居さん!」

寛さん「おれは、、、変態マスク野郎じゃねぇ、、、」

砂川「生きとったかワレ!」

うさ耳部長「で!中居さんは大丈夫か!?」

中居さん「え~んえ~ん」

砂川「中居さん!勝ちましたよ!」

中居さん「え~んえ~ん」

砂川「ベットの隅で泣いてないでちゃんと話して!!」

寛さん「中居、お前のお蔭で野獣の呪縛が解けたんだ感謝する。そして、傷つけてしまってすまなかった。」

砂川「うるせぇ!来るな」

中居さん「・・・ぐすん。ごめん」

中居さんはベットから転がり落ちるとマットレスはスプリングと木片が飛び出していた。

寛さん「いいんだ、俺がもし勝っていたらさらに多くの犠牲者が出てたかも知れない。救済してくれてありがとう。俺も仲間になってやる!」

寛さんがモーニングレスキュー団入りした!♪アヨイヨイヨイヨイヨイヨイヨヨヨイヨイ!

砂川「保険があるから大丈夫でしょ」

志賀さん「お~い助けてくれ~(イケボ)」

???「縛りがなっとらんなぁ~やはり洗脳したてのピチピチビッチには早すぎたか・・・」

志賀さん「ひえ~(イケボ)」

中居さん「あなた誰!?」

平野「私は緊縛師の平野じゃ。言っておくがドリフの金爆師ではないぞ、儂はどっちかというと用務員(注:BiSHのファンのこと)じゃ」

木村「一人称統一しろよ!」

中居さん「お前!志賀さんから離れろ!」

平野「おや、ここに陥没寸前のMがいましたか・・・オラ!」

志賀さんの片足が上げられた!

志賀さん「ああ!こんな犬がおしっこしてるような体位なんて嫌よ!嫌よ~!」

木村「お前!ヒーローショット!(飛び道具)」

平野「ふんっ!(ドロン!)」

志賀さん「ぎゃ!       ・・・(沈黙)         あ~~」

木村「消えた?」

平野「汚い弾を出しやがって!」ドガァ!

木村「うっ・・・!」

中居さん「おいっ!やめろぉ!」

寛さん「止まれ中居!今の俺たちじゃああいつは倒せない!」

中居さん「どうしてぇ!」

ガタガタ…

平野「おやおや、誰か来たようですよ。」

バッリーン!天井が崩れアナログテレビみたいな変な奴が落ちてきた

バルログ先輩「おまたせ!んにゃ?なんか足りねぇなぁって思ったらおフェラ座の洗脳が溶けてたんだね?馬鹿だな、俺の事を考え続けていればずっと幸せだったのに、次洗脳するときはコ↑コ↓ロをヅダヅダにしてあげるよ。」

木村「なんてことを・・・」

寛さん「ふざけるな!俺が水玉を止めてた時に中居はこう囁いたんだ…そう・・・」

中居さん「ばんべい太郎って。ワクワクするよね・・・」

バルログ先輩「あったまきた…ポイテーロ!」

平野「では、私はおいとましますか・・・さらばじゃ!」ドロン!

木村「おいまてよぉ!」

バルログ先輩「まずお前さぁ、俺がいるってことスルーしてるの?ムッ!わかったお前たち悶絶調教72時間コースだ!」

中居さん「うっせぇ!お前はうさ耳部長と戯れてろ!俺は逃げるぞ!!愛知を救うぞ!!」

中居はマリオの壁キックの要領で天井の穴を飛び越えた!

うさ耳部長「え?まってよ!」

バルログ先輩「逃がさんピョン!ほら口開けーや口!」

志賀さん「中居さ~~~~~ん(イケボ)」

木村「あっいけね!(志賀さんをほっとく)」

-----モーレス合宿所 二階 住居施設

中居さん「ここが合宿所での俺たちの部屋だ!」

砂川「はぇ~かなり広い」

寛さん「これからどうする?」

中居さん「そうだな、ためリーの部屋へ向かうぞ!あいつの事だからずっと籠城してたに違いないしなんかこの大騒ぎのヒントがありそうだ!ヒントといえばお前を洗脳した奴はどんな奴なんだ?」

砂川「止めなってその話題は」

寛さん「俺に淫夢を見せたのは“野獣”っていうブリーフの肌が焦げたおっさんだ、まぁいわゆる“真夏のおっさん”だ。あいつは“BB(ブルースクリーン)”っていう分身みたいな物を無数使役していた。」

木村「さっきのキモい顔が映ったテレビのことか?」

寛さん「そうだ、モースマを見に行こうとした俺を捕まえたのはアイツだ。」

砂川「BBの数だけ強くなる男・・・やばい」

木村「他に洗脳されたやつは居たか?」

砂川「やめろって!」

寛さん「淫夢を見せられていた間はそんな目を配る余裕なんてなかった、糞を食らうペンギンを可愛がったり砂糖を脱水させて炭を食らったりして最初は辛かったが蜂に刺されたりするうちにそれが快感になって…そして電車や飛行機を三人で乗って…」

木村「おいおいおい!悪かった!」

中居さん「着いたぞ!(ガチャ)うわっ何これ~」

寛さん「えっ何?」

中居さん「べとべとする~」

砂川「部屋中謎の白い液体ばっかりですね」

寛さん「少し待ってろ!」(小さいシリングを取り出す)

中居さん「え何?鼻浣腸?」

木村「鼻に残った匂いを除いてるんですね!」

寛さん「クンクン…匂いは覚えたぞうぇ!イカ草ぁ!」

砂川「しかしここで何があったんだ…スマホやカメラとかもないじょ

木村「(…?)中居さんってこの部屋の隣ですよね」

中居さん「おおそうだが?」

木村「ちょっと個人的な興味なんですが少し覗いてもいいですか?」

中居さん「(本当は嫌だけど断ったらもっと反発するよな…コミュニケーション辛い…)いいぞ!ドシドシ見ろ!」

木村「ありがと、(ドンドン)うわぁここも開かないのかよおりゃ!」バリバリガッシャーン!!

中居さん「おいドアをこわすなよ…ん?誰かいるぞ!」

寛さん「お、お前はあの!」

全員「ウイー!ロックマン

ロックマン「こんにちは!」

中居さん「こんな時にロックマンに会えるなんて!ねぇ早速だけどあれ見せてよ」

ロックマン「いいよ!う~ん・・・ジャンピング土下座!」

中居さん「キャッキャッ!」

木村「それお前のネタじゃないだろ!!(ほほえみ)」

砂川「きっと合宿所の皆を助ける為にやってきたんだね!モーニングレスキュー団に入ってもらえ…」

寛さんはロックマンの後ろのゴミ箱が気になってしょうがない。

寛さん「(後ろのゴミ箱が匂うな)あれ?ロックマンって何時から此処にいたの?」

ロックマン「えーと、ずっと前からかな?」

木村「じゃあ、来た時にはため息リーマン・・・隣の部屋の男に会わなかったか?」

ロックマン「ため息リーマンはとっくにいなかったよ。」

木村「“とっくに”?それって居なくなった理由を知ってるってことか・・」

寛さん「おいおい俺の話を横取んなよ。とにかく来てくれたのにこんな訳の分からない事に巻き込まれて災難だったね。ん?なんだこの匂いは・・・う~ん・・・これは・・・製紙、唾液、ザーサイ、アズール、謎の白い液体、赤ちゃん製造ミルク。さてはお前ためリーを襲った野郎だな!!唾液は恐らくため息のに違いないぞ!」

中居さん「どういう事なの!?」

木村「よく見るとこいつ(ロックマン)中年の腹肉みたいにプルプル動いてキモい!」

砂川「じゃあお前は!」

ロックマンは崩壊して蠢く肉塊となりやがて二人のメタボリック中年の形になった。

???「ん~んっんっ~!」

全員「誰だ!」

ガバ穴ダディー「ウォオォォウ~!!!!ムッキュ!!!!!!」

島田部長「もっと声だせ、でないと御褒美は無いんだぞ。」

中居さん「だから誰なんだよ!?」

砂川「あの五月蝿い人はガバ穴ダディーで、メガネの人が島田部長です。ダディーは普段は真面目で優しい教師だったと言われてます。しかし島田課長に調教された結果、強力な音圧とそのぽっちゃりした腹で深刻なダメージを与えたりするんで気を付けて!!!!!」

中居さん「よいしょ!!!お前らを倒してやる!!!!レスキュー開始!!!!」

レスキュー開始!!

ガバ穴ダディー「ダディーフラッシュ!!チャチャチャチャンチャチャチャンチャチャン!!!!!!!!!!!!!」

中居さん「うわぁ眩し芒!!いったいなんだ?」

島田部長「これはお前達を気持ちよくスマッシュするモノだよ。」

ガバ穴ダディー「フンッフンッ、ッッ、オマン湖クックックーーーックッ」

木村「ダディーがフクロウになってる!!!!」

砂川「ダディーはMAD(700個ぐらい)の数だけ変身形態があります!!ファイターの不得意な形態でダメージを加えてそのあとリーチの長い絶叫で吹っ飛ばすのが常套手段なんです!!!!!!!!!」

お○んこクックックー「オmンCoガアアアアアアアアアアア↑クックックーーーー↓クックックーーー~~~~~~~」

島田課長「ほら葉だせ」

お○んこクックックー「キャンキャンキャンキャン!!!!」バザァ!

中居さん「ウワァ!」

木村「危ない!!!」バシバシバシッ!!!!

中居さん「木村のスーツが破けてる!!!!!」

木村「何てダメージ量だ!!!次攻撃を受けたら吹っ飛んでしまう!」

ガバ穴ダディー「アーオレモイッチャウーーー!!!!!!!!!!!!!!!」

木村「来た!ンッ!!!!!!」

中居さん「危ねぇ!グワァァァァ!!!」

中居さんは木村の手を掴んで吹き飛ばされないように踏ん張っている!!!

中居さん「木村・・・大丈夫か・・・グッ!」

木村「サンキュ・・・済まないお前を守ってたつもりが逆に足を引っ張ってしまって」

中居さん「うっせえ!感謝するのはこっちの方だ!おいダディー!俺の技に耐えられるかな!?出でよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!巨人中居!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

巨人中居「ラララララー」

ガバ穴ダディー「ムッキュ!!!」

ダディーの腹が突然25倍ぐらいに膨張した

中居さん「これで巨人中居の進撃を受け止めるつもりだなぁ~⁉しかしこれはどうかな!?」

巨人中居「…真に赦子宇迩」

ガバ穴ダディー「ハァアフォンフォンフォンフォン!!!!!!!!!変形スルナンテ聞イテイマセンンンンンンンンンン!!!!ンンンンンンンンンンンンンンン!!!」

砂川「これは!!鳥だ!!」

木村「飛行機だ!!」

中居さん「ふふふ…違う!!チン・コンドルだあアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

チン・コンドル「フォー」

ガバ穴ダディー「ウワアアアアア!!!!ツン啄マ゚ァナイデエエエエ!!!!!!!!」

島田課長「すごいね~」

ダディーはチン・コンドルに啄まれて場外スマッシュされましたとさ、お仕舞。

寛さん「次は島田、お前だ。」

島田課長「こわいね」

中居さん「何が怖いねだ!!本当の恐怖を教えてやる」


そのとき!中居は背後から襲撃された!!ベチョ!!


中居さん「ファッ!これはさっきの白い液体!!!!」

???「君、イイ男だね~、何二人かい?」

中居さん「貴様は!!」

コブラ三木谷「俺はコブラ三木谷、二人の上司と呼んでもいいかな。あいつ、ええっと島田はね、昔愛知の小学校で校長してたんだよ。でもある日、可愛がってたひで君がね、卒業式の前日、ブサイクの超絶即死光線を浴びてねぇ…」

島田課長「絶望で心が満たされた時、コブラさんが救済してくれたんですよ。」

コブラ三木谷「そう、私たちは心が癒えるその日まで、別の場所で傷を舐めあったのですよ。」

コブラ三木谷と名乗る痩せた老人。言葉が途切れる度に発せられる重い呼吸音は遠い宇宙の暗黒卿を彷彿とさせた。彼の右手に持つコックリングを通じて見えるのは本来あるはずの手のひらではなく、彼らが今日まで潜んでいたであろう異世界だったとそこは近くに小山が見える自然公園の開けた場所のようだった。半透明の島田課長が肥大化したダディーの口をこじ開け、そこから小さなダディーが一列に行進し、奥の山の上にはその山と同じぐらい大きな殿様ダディーがいることを除けば。

中居さん「じゃああの廃校(注:4話)で見たのは…」

コブラ三木谷「多分俺のだよ、あの学校。ひで君が生まれ変わる為の、えーと卵みたいなものかな?まぁ君らが見たのは卵の殻って感じかな?」

寛さん「じゃあなんでお前たちがここにいるんだよ」

コブラ三木谷「ひで君、でいいのかな。あの子の遊び場としてモーレス合宿所は本当に最高の場所だよ。私はもう少し待ってから乗っ取ろうとっしたんだけど、野獣がね。まあ、自分にも得があるんで私たちが手伝ってるだけなんですけどね、別に貴方たちの邪魔をするわけではありませんよ。言ってる事が変かもしれませんね。貴方たちの仕事を奪っている訳では無いって事です。貴方たちは私たちの奴隷として戦ってもらいますよ」

中居さん「一个も愉快な点が無いじゃん!!(怒)」

木村「お前らの奴隷に誰がなるんだよ!ふざけんな!」

コブラ三木谷「じゃあ、しょうがないな、僕の奴隷と戦ってもらうよ」

ため息リーマン「はぁ~(暗黒ため息)」

木村「リーマン!」

中居さん「ああ可愛そうに馬鹿だね

 

~こんなブリーフ親父の奴隷になるなんて~まぁ^~」

ため息リーマン「中居、救済しますよ今日は。なぜっていうのは分からないけど」

コブラ三木谷「こいつを躾けるのは、大変苦労しましたね^~淫夢語録を使おうとしないし俺らには刃向うし、しょうがないから全力で悶絶させましたよ、台車とか排便調教とか犬の真似とかされたら案外早く墜ちっちゃってね~。調教しがい,案外無かったよ。」

ため息リーマン「しゃぶらなきゃ撃つぞコラー、ぬわあああん!ため息で吹き飛べ死ね!!」

ため息リーマンの口からオイル臭さと死臭が混ざったような茶色い風が流れる!

砂川「ぐわあああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

木村「くせえええええ!!!!!!!!」!!!!

寛さん「こいつリャマとコーヒーの匂いがする!!!!!!鼻が腐りそうだ!!!!!!!」

中居さん「・・・・・」

茶煙が消える

木村「中居!死ぬな!」

砂川「・・・・中居さん!」


中居さんはなんとか立ち上がった。

中居さん「・・・・・・・俺が・・・・・死ぬわけ・・・・・・・俺が・・・・」

ため息リーマン「何だお前!待て!来るな!待ってくれ石井君!金ならやる!女か!何か!次の人事会safe(オブジェクトクラス)にしてやる!お前たちニュートリノなんだからな!離せよ!」

中居さん「俺が・・・・死ぬわけ・・・・・・ないじゃん!!!!」

中居さん「俺が死ぬわけないじゃん!!!!」

ため息リーマン「アッー!辛い俺を救えええええ!!」

中居さん「ディープキスするわよ////!!!!!!」

ため息リーマン「亟亟亟亟亟亟亟亟亟亟亟亟亟///////////!!!!」

中居さん「ムチュムチュ//////」!!!

ため息リーマン「Mooooooooon////!!!離れると狂っちゃう❤離れるとムッチャウヨ/////////❤❤」

中居さん「これで最後だ!!!召喚!!!中居ケーン!!!!」

中居ケーン「ミャウーーーーーー!!」

中居さん「もう忘れないよ///」

中居ケーン「ガビュ。」

こうして中居さんの愛の力によってため息リーマンは元に戻りましたとさ。めでたしめでたし。

ため息リーマン「パパ(中居さん)の中でexpo感じたんだよ。愛してるよ//////」

中居さん「わきちもじゃ/////」

木村「お前たちだけ何善がってんだよ~俺も仲間に~」

???「そこまでだ!!」

中居さん「ムッ!なんだお前!」

インパルス板倉「モーレスター警察だ!お前たちはモーレスターのレギュレーションに準じてないから例のアレの仲間入りしてもらう!!!」

中居さん「なんでだよ!俺こそがモーレスターだ!!」

ため息リーマン「だいだい淫夢の人達にそんなこと言われたくない!!」

インパルス板倉「しかし…他の方々はちゃんと例のアレのナマカ入りいているので…とりあえず野獣の所へ連行します!さあ来い!」

砂川「つまり野獣と直接対決できるってことですね!!」

中居さん「久しぶりに砂川がしゃべった」

------モーレス合宿所 大劇場


木村「ここの大劇場は何のためにあるんだ?」

中居さん「し✙ら✙な✙い✙よ!」

砂川「昔クチロロって歌手いたよね」

寛さん「ここには邪悪な瘴気と無邪気な狂気の両方が漂っている。気を付けろ!」

???「来た?あっオッスオッス!!」

中居さん「おまえが野獣か!セルニモンとか数名を洗脳しているのは!!!」

野獣先輩「おっ、そうだな」

大先輩「そうだよ(便乗)」

KMR「皆さん本当にすいません、このステハゲがモーレスファイターになりたいって言うんでえーと・・・道場破りみたいなことをしてしまいました。ただ皆さんやっぱり反発が大きい、と言うより予想以上に刃向われたのでしかたなく平野さん三銃師とか三木谷さんに手伝ってもらいましたが、まぁしょうがないですよね、あっちから向かってきたんだから。」

三馬鹿の後ろには洗脳されたファイターが暗黒微笑をしていた。

中居さん「テテ!岡崎体育!ボブ(34)!」

木村「前から思ったけどここ(合宿所)ってモーレスターあんまり関係ない変な奴ばっかじゃねーか!」

野獣先輩「何感傷に浸ってんだよ~お楽しみはこれだけじゃないぜ」

大劇場の客席入口のドアが開き手足に鎖が巻かれ、目隠しされ轡を付けられたOL姿の女性が現れる。

砂川「オ、オゾリンナ!?」

木村「本当にこいつを洗脳したのかよ!!!」

中居さん「バカヤロー俺がまたデプログラ・・・オゾリンナじゃん!!!!」

野獣先輩「お前達と戦うと勝てるかどうかわからないから絶対負けないオゾリンナと戦って貰うから」

平野「フォフォフォ・・・面゛白゛く゛な゛っ゛て゛き゛ま゛し゛た゛ね゛ぇ゛~゛」

うさ耳部長(洗脳済)「そうですねぇ!それにモーレスター最強と言われたあのオゾリンナが家畜のような姿で輸送されて!情けない恰好恥ずかしくないの?(煽り)」

中居さん「部長!!なんてことだ…」

そう言ってるうちにオゾリンナの枷が外されていったそうですよ。

オゾリンナ「・・・」

中居さん「クソ!こいつからは逃げられない!!」

木村「中居!もし逃げたりしたら愛知どころか世界中が滅亡の危機に瀕するぞ!」

オゾリンナ「・・・・・・・・・・・・・・ヴォー」

寛さん「やるっきゃねぇ!締まっていこぉ!!」


?!?!?!?!?!?!「まあああああああああってえええええええええええええええええええ」

???「ヘイヘイヘイヘイ」


木村「お前たちは!」

突然、乱入した二人がオゾリンナの前に立ちはだかる!

?!?!?!?!?!?!「ポォォォォォォォォォォォォォォォ」

???「アーケーボーノー」

中居さん「うわああああああああああああああぁXっぁああXXXXXウルセェ!!!!」

寛さん「今度は耳が腐る!!!!!!」

木村「この二人の強力なパワーでがオゾリンナを止めてるんだ!!!!!!!!!!!!すごすぎね!」


音割れポッター「僕たちがオゾリンナを抑えている内にあのブリーフマンを倒すんだ!」

I Feel Fantasy「こう見えてもモーレスターでは4、5位ぐらいに入るぐらい私達強いのよ!!!でもいつまで私が耐えられるかわからまいわ!」

中居さん「ありがとう音割れポッターと謎のマネキンさん!」

木村「おい野獣!」

野獣先輩「わかったよ、しょうがね~なぁ~(アイアンディディ矢野)」

カービィ先輩「ファ!」

ラプゾーン先輩「ヌッ!」

ぐでたま先輩「クゥ~ン」

フライドポテト先輩「アーイキソ!」

野獣溶かした先輩「フ~ン」

自転車に乗る先輩「ンアッー!」

インタビュー中解剖される先輩「・・・」

インテル長友先輩BB「・・・」

野獣先輩「ちなみに音割れポッター先輩BBもありありのユーゴスラビアよ!」

中居さん「なんて汚い連中なんだ!」

木村「中居!行くぞ!」

???「オラァ!」

砂川「何奴!」

AKYS「人間の屑がこの野郎!お前の自己満足の為に他所のテリトリーを荒らすんじゃないぞ!オラァ!」


野獣BB群「「「「「「「「ン゙ア゙ッ゙ー゙オ゙レ゙モ゙イ゙ッ゙ヂャ゙ヴ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙」」」」」」」」

AKYS「それとお前!自分が生み出したのが悍ましきモンスターだったからって勝手に例のアレに捨てるんじゃねぇ!!過去はお前を追いかけるし忘れられた者々は生きる為ならなんだってするぞ!!!!」

中居さん「いったいなんだ!」

砂川「AKSYさんが野獣の汚い部下を倒してるんです!!」

野獣先輩「ご!ごめんなさい~」

AKYS「今からお前たちに罰を与える!!オラァ!!」

三馬鹿(野獣・KMR・大先輩)「「「うわぁ~~~~~~!!!!!」」」

平野「え~私も~~~~」

コブラ三木谷達は異世界へと帰って行った。

AKYS「中居!今から俺は外の怪獣と戦ってくるから後は任せたぞ!」

中居さん「終わった・・・こうもあっけなく終わるとは」(注:飽きた)

ため息リーマン「中居さん!控室に閉じ込められた伊沢君を見つけました!!!!」

伊沢「中居さん・・・助けてくれてありがとう・・・」

中居さん「大丈夫!もう何もない!」

寛さん「じゃあ俺帰るわ(ビューイ!)」

中居さん「寛さんもありがとな=!これで全て終わったな・・・」

ため息リーマン「待ってください!ちょっとこれを!」

中居さん「ん・・・?ほげほげ!!!!」

 

なんとリーマンが見せた画像は!

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中居さん「うせやろ!砂川が野獣ポーズとってるやん!(注意:今気づいたけどこいつ砂川じゃない)」

ため息リーマン「しかもこれ!ゆゆうたと一緒に歌歌ってるんじゃないか!!二人とも凄い上手い!」

www.nicovideo.jp

中居さん「どういう事なんだ砂川!」

砂川「ふふふふ・・・(ひょい!)」

伊沢「わぁ!」

中居さん「伊沢!!」

伊沢「離せ!離れろ!」

砂川「やっと生贄を手に入れたぞ!もうすぐここにやってくるはずだ・・・」

???「いや~ごめんごめん待った」

砂川「いえいえ先輩!少し手間取ってしまいましたが今先ほど捕獲しました!」

???「おう!それは良かった。じゃあ行こうか」

中居さん「おいどういう事だお前たち!」

???「あっ自己紹介まだ?俺はGO、太陽神。東大出身の太陽神だよどうだ偉いだろ。」

ため息リーマン「東大行っといて太陽神とか親が泣きますよ。」

GO「俺親の仕事受け継いでるだけだから。あとビデオ業者として下界でも成功してるから。」

伊沢「G、GO!?あの100年に一度の問題児が!お前確か大学博物館に封印されたんじゃ!」

砂川「あんなゆるゆるの呪術じゃあゆとりオカ研でも解除できちゃうぜ。」

伊沢「お前・・・このブリリアンズの上位互換!!」

砂川「ムッ!俺とブリリアンズを比べるなぁああああああああ!!!!!!!!!!」

GO「まあ二人とも落ち着いてって」

中居さん「GO!なんで伊沢を狙う!」

GO「それはな、伊沢がミーム力が高いわりに何にも属さず!まだ開花してないからだ!!」

伊沢、凄いニコニコのミームと親和性ある説

①YouTuberである
 いわずもかな大物YouTuberやシンメトリーHIKAKINと親和性が高い、さらに投稿ペースが高いので素材の潤沢に存在することということでもある。

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伊沢「そんなん殆ど該当するだろ!モヒカン太郎じゃ駄目なのかよ!」

砂IJI「お前なぁ自分のこと棚に上げてんじゃねぇよ!」

②クイズ王
 初期のニコニコでは“コロンビア”や“ダークライ”などのクイズ番組をネタにした動画も沢山あった、奇しくも伊沢の“静岡県”もそのミームの名残なのだろう。

 

伊沢「うるせぇ!」

③伊尻に1文字似てる
ポール・マッカートニーポール・ウェラーと同じぐらい名前が似てるぞ!!!!

www.nicovideo.jp

伊沢「もう突っ込まない!無理!」

④たまに顔が野獣先輩に似てると思う時がある

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輝夜

伊沢「お前ぶっとばす!絶対ぶっ飛ばす!」 

ため息リーマン「なんて自分勝手な理由なんだ!!!まるでネットイナゴの如し!」

中居さん「そこは蝦蛄雲丹の如しでしょ・・・」

ため息リーマン「あんた酒でも飲んでんのか!」

中居さん「ごめん・・・」

GO「じゃあ俺、こいつを喰って完全体になるから、じゃあな!!」

GO達は跡形もなく姿を突然消した!!

中居さん「もぉ~俺は怒るぞ!東京救うぞ!我、怒り人なり」

中居さんはモーレスター要素を取り戻すことができるのか!!どうぞご期待ください!!

あとがき

いい加減誰かに訴えられそうで怖い。今恐怖で手震えてるし読み返す勇気もない。そして一番懸念してるのは本当にモーレスター要素が無くなりつつあること。正直どれだけモーレスターの語録積んでも「あのさぁ…これってモーレスターじゃないでしょ」っていう感情しか浮かばないもん。大体伊沢の所為だよ。あと文章力が無さ過ぎて、文章力が無さ過ぎて、かなり辛い。このままだと色々な建前とか装飾が剥がれそう(屑)。あとこのストーリーは残念ながらまだ続きます(絶望)ホント残念。