天使狩り

個人的な文体練習の場

【飽きた】モーレス小説ウォーズ8月号(遅刻)!!!!!!! 「未熟なキラー細胞」

 

登場人物

▼中居さん(芸人・元アイドル)朝がつらいサラリーマンにモーニングレスキューをくばっているぞ!怒らせたら修羅中居になるぞ!

▼ためいきリーマン(岡部尚)いつもため息ついてるリーマン。強酸性のため息でファイターと戦うぞ!

▼セルニモン(笑)ハゲ、寂しがり屋、よく無視される

大沢たかおはいいぞ

▼伊沢(ワタナベエンターテインメイト所属)動画投稿者の伊尻に名前が似てる変な人。クイズが得意

お前たち準備がいいか!?本編開始!!

本編

モーレスファイター達の夏休み!!!!お前たち勤労意識あるのかー??


中居さん「大丈夫だ!!何もない!!俺はファイター!!世間の法則には従わない!!」

セルニモン「FGOのアーケード沢山やるわよ(カスタム横B)!!!(ガチャガチャ)んにゃ~!!マタハリがいっぱいおっぱい!!マタハリメッセじゃ!!!!!!!」

ため息リーマン「なんでゲーセン行ってまでソシャゲしないといけないんですか。カード欲しいならプリンターで印刷すればいいだろ」

セルニモン「はぁ!?お前少し前まで鑑これ(科捜研の女これくしょん)ACばっかやってたじゃん!!」

ため息リーマン「誰がSSR沢口靖子求めて連コするんですか。何もかも間違ってるんですよだいたい略称と正式名称から間違えるとかナンバー・バーカ略してナンバカたよお前転がる石の如く目の付けどころがバカシャープだな!!」

セルニモン「なんだと!!やるのかチン?!!?!??!!????(上アピール)」

ため息リーマン「やっちゃうよ!?やっちゃうよ!!!(下スティック長押し)」

中居さん「もう!!セルニモン喧嘩は止めないか!中居トルネード(上B)」

セルニモン「うわぁ~(中居さんに掴まれた)」

中居さん「駄目チン!(掴みながらA)」

セルニモン「痛っ!」

中居さん「駄目なんじゃ!(掴みながらA)」

セルニモン「痛~い!」

中居さん「もう馬鹿!(掴みながらA)」

セルニモン「ひ~ん!」

中居さん「アホ!(掴みながらA)」

セルニモン「あああAAAAAAaaaaaaaa!!!!!!!!!!」

中居さん「私の名前を呼んでみろ!(掴みながらA)」

セルニモン「(無言)」

ため息リーマン「中居さんやりすぎです!!!」

中居さん「甘いぞ岡部!この世界はな!ヤ る か ヤ ら れ る か なんだよ!!(掴みメテオ)」

セルニモン「うひ~ん」キラーン

ため息リーマン「あーあセルニモンが死んじゃった、いい奴だったのにな」

セルニモン「まだ生きとるわ!」

中居さん「な、なんですと!」

ブイーーーン

中居さん「わぁ!何か来てる!!!」

蠅の王ニモン「部簿簿簿簿!!中居さんを無惨に犯す!!どスケベ地獄、いや闇へと落としてやる!!」

中居さん「いやだー!!羽の音がものすごくうるさい!!ありえないほど近づいてくる!!」

蠅の王ニモン「お覚悟を。死にゆく貴方に祝福を」

中居さん「ぱああああ!!!!」

???「(空中横B)」

蠅の王ニモン「ハエエエエエエエエエエエエエ!!???」

横からドカーン

大沢たかお「みなさん、はしゃぎすぎですよ」

中居さん「たかお!助けてくれてありがとーー来週奢るよ!!」

大沢たかお「中居さん、ゲームセンターを荒らしてる場合ですか?」

中居さん「はぇ?」

店長「うちの天井に穴が空いたwwww!!!雨になったらタイタツがびしょ濡れになるぞどうしてくれん!??????」

中居さん「また次の日に太陽が出るさwwwww!!!気を落とすなよ!!」

大沢たかお「ところで今日はみんなでキャンプ場行く約束したじゃないですか?」

中居さん「そうだ忘れてた!余りに現実が辛くて逃げすぎたwwwwww|wwww!!!!!クビだwwwwwww!!!!!!!」

ため息リーマン「本当に幹事失格ですね中居さん。アイドルのリーダーだったのも名目だけじゃなかったんですか?」

中居さん「おまえーーー」ポコポコ

ため息リーマン「もぉ~ここでじゃれあわないでください~(本気のアイアンクロー)」

中居さんはため息リーマンとの友好を深めた!!!!

それはともかくみんなはため息リーマンのハイエースでキャンプ場まで行きましたよ!きっとハイエースは皆を運ぶために存在するんだね。

中居さんはキャンプ場に付いたらまずは受付に行きました。(でも書きません)

ーキャンプ嬢。

中居さん「にゃうーーーーーーー!!!!!みんな来とるさかい!!どんだけ来てるかHow Many?」

みんな「「みんないるぞー!!!!!!」」

アネッサ「中居遅っ!もう私グラスにくちびるだけ着けて我慢してるのよ!!」

何卒リーマン「(始めてみたときは正気を疑ったあの顔)」

うさ耳部長「んもぉ~中居はスルーするよ!」

山田孝之「みんな中居さんをクロちゃんみたいな扱いしてるように見えても本当は皆心配してたからね。あっ俺勝手に幹事代行してたから。お前ら!!!中居様の到着じゃ!!!乾杯!!!!」

みんな「「↑↑乾杯!!!!↑↑」」

中居さん「ちょっと山田くん勝手に幹事代行しないでくれる?」

山田孝之「いやだね、俺は見捨てられた者たちのためにもバーベキューの幹事にならないといけないんだよ!!」

中居さん「むりで~すwwwwwアゴ髭剃りますねwwwww」

ポンッ!

中居さん「はわわ……(尊み)イケメンなのですぅ~~尊い尊い)はわわっ!尊い!」

ひょい(アゴ髭が元の場所に戻った)

中居さん「嘘でしょwwww!!」

山田孝之「おれのアゴ毛真拳ならこんなことも出来る(中居さんの頬をつねる)」

中居さん「あーいててっ」

モーレスファイターの中で時間が空いてた者だけが中居さん主催のキャンプ場へと行けた。まぁ公開モーレスファイトは一カ所しかやってないし合宿所含めても世界で二つしかないんですけどね初見さん。

中居さん「みんなぁ~今宵もレスキューバケーション行くわよ!!!!!」

みんな「うぉおおおおお!!!!」

飲み放題バーベキュー開始!!

ため息リーマン「わぁ!ビュッフェ形式とはやるじゃん中居さん」

中居さん「ビュッフェ?小峠ちゃんと西村くんのことかな////」

セルニモン「もぉ~!!照れ隠しが絶望的に下手すぎる!!!」

大沢たかお「まるで陶器でできた公園の不気味なパンダの置き物ですね(意味不明な例えは何時だって↓Bなのよ)」

ひざくん「あのさぁ……バーベキューなのに事前に料理を作り置きしてるとか頭の病気かな?」

中居さん「おっほほそんな固定概念クソクラエさっ!お前だけパンを炭火で焼くんだよ!!」

ため息リーマン「あっカレーかあるわ。俺カレーを見ると、バーベキューでカレーを食うって決めてたのに親父が箸しか持って来なくておかんと大喧嘩して俺が成人して巣立ったのと同時に両親が赤レンガ行きしたトラウマが浮かぶから止めよ……」

中居さん「岡部回想シーンが長い!!」

セルニモン「儂も食べ……ああぁんもう売り切れだちんwwwwww!!!!!!」

山田孝之「俺は貰ったぞ。ぺろっ、、、え?」

中居さん「どうした?」

山田孝之「これ、ヤジュウボウソウタケじゃねぇか!」

注: 山田孝之は題都会東京都忖度仮面哀素抑話でヤジュウボウソウタケを食べたことがあるので耐性があります。

ため息リーマン「てことは……」

アネッサ「シャーーーーーーー!!!!!!!!」

うさ耳部長「アアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!」

大沢たかお「キシャーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

何卒リーマン(オゾリンナ♂)「イイイイイイイググググググウググウググウグググウウウウウウウ!!!!!!!!!!!アアーーーーーー!!!!!!!!!!」

ザビエル「マ゜アアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!オネガイイカナイデエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!!!」

みんな「「ウンマアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」

中居さん「ホーゲウェ!みんな暴れだしちゃったじゃん!!!!!!」

ため息リーマン「ファイターが全員我を忘れてますね……」

ひざくん「やっぱりバーベキューでカレー食うやつは馬鹿だな。このままだとキャンプ場が危ない!」

セルニモン「早くこいつらをぶっ飛ばしにいくわよ!」

中居さん「御意!!」

そんな簡単にファイターを止めることが出来るかな?中居さん史上最大のレスキューに挑戦!!!!


ひざくん「はしゃぎすぎた皆さん=うんこ」

山田孝之「ひざくんはたまに口が悪くなるよね。こう……ギャップが好きだよ」

ひざくん「ありがとう」

中居さん「よっしゃ暴走野獣ぶっ飛ばしにいくわよ!!!まずはそこの、モーニングレスキューのCMで最初にモーニングレスキュー貰ってたお前!!!」

浅尾「あああああああああああAAAAああああああAAAAあああAaaaAAアアアあああaaaaaaAaaaaAaa aあああああアアアアアああアアアアアアアアアアアアああああああ吾吾吾吾!!!!!!!」

ひざくん「あっ!炭火でフランスパン焼いてる!」

浅尾「ポオオオオオオオォォォオォォォオオオオ!!(グリルを持ち上げ中居さんに向かって投げつける)」

中居さん「アアアアア熱い熱い!!!(火を振り払う)これはヤバイね」

(中居さんの視点)
俺は助走も付けずに5m先の浅尾に向かってカリオストロの城の屋根を飛ぶルパンよろしく飛び掛かった。俺の両足でドロップキックが決まった。と思ったのもつかの間、浅尾は後ろに仰け反っただけですぐさま俺を掴んだ。浅尾の顔には多量の汗に紛れて、ドットで打たれたようなフォントで型番らしきものが浮かんでいた。
(中居さんの視点ここまで)

浅尾「グルル……」

中居さん「えっ、待ってドギーマンあげるから許してえ!!」

ため息リーマン「中居さんが掴まれた!助けに行きます!」

ガサガサ(木が揺れて葉がこすれる音)

セルニモン「上から来るちん!!!!」

覇王別姫「チャーン!」(上からスープレックス(空中下A))

ため息リーマン「覇王別姫……ウコンの力を大量装備している準備良すぎな部長!!グガァ!!」

覇王別姫「チャーン!(下スマッシュ溜め)」

セルニモン「あわわ危ない!!さけるグミ(通常B)」

覇王別姫「チャーン!(致命傷)」

セルニモン「やったか!?」

覇王別姫「チャーン!(復活)」

セルニモン「ああ!!」

中居さん「みんなぁ!よし!修羅中居を召喚してみんなを倒すぞ!!」

あきた、ダイジェスト

部長(ニセルニモン)、浅尾

ホウコク アサオ ニセルニモン ショウキ モドル WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

ふたりは仲間になった!!!

中居さん「次はカシスオレンジ好きの外国人!ゴッツ・イケマスヤンだ!」

ゴッツゥ・イケマスヤン「パアアアアア!!(ゴッツウ)」

中居さん「次は快さん!旧オゾリンナ♂の快さん!!神の片割れを救済しちゃうぞ!」

中居さん「今度は忘年会振り返りトリオ!馬鹿野郎俺は勝つぞお前!!」

中居さん「よし!今度はアネッサもハナクソモグwww」

大沢たかお「朝hshふぇじf時味写畏怖すykっきうウイj理路爽屋香迩織りり伊rdd笹さざざわ泡蟹ああああああ化兄化に!!!」

山田孝之「大沢さん……貴方まで……」

中居さん「わお!そういえば大沢たかおも来てたじゃんwww今度またタルタルソース作ろうぜwwwww!!!!だから目を覚ませえええええ!!!!」

中居の中居パンチ(横スマッシュ、横須賀版スマッシュブラザーズ。)

???「おれは最高学府の最高2カメループ学生だ!!!」

???「ナイスガイ須怪です!!(下B、カウンター効果がある)」

中居にへばり付いてたセルニモン「るぎゃえーーー!!!!」

中居さん「はえ・・・伊沢くんでさえ狂乱ランチ木騒ぎに便乗してるの?うげぇ!」

セルにモン「てか須貝もカレー食ったのかよ!!!」

ため息リーマン「野獣暴走してもまだ理性があるファイターもいるんですね。衝動を持った人間、それが野獣よりも一番厄介ですよね。暴れながら音を合わせ幅広い含蓄を見せてくれる。まるで伊尻のようだ。そして彼に名前も知識量も似ている兄貴。伊沢さん、尋常にレスキュー!!!」

平野ノラ「ブブブブブブイブイブイブイブイブイブイブイブイおい聞いてるか山西証券!!!!!!」

セルニモン「やったちん!!!!平野ノラと仲違いしてる今がエスケープチャンスよ!!!!」

星野源「あんなカレーを摂食させたお前たちにはきついお仕置きが必要ですかよね!!!」

セルニモン「はうーーーー!!!!!かな子を愛するあまりウサミン星を一人で破壊したエグい奴!!星野源だ!!!!!!!ああ逃げれない(語録無視)!!」

わかめダンス隊「寧々、ネットで、ネ・ネ・ねyとで賃貸!!!」

ひざくん「わかめダンス隊ごときが囲んだぐらいで僕に勝てると思ってるの?」

中居さん「にゃう~やっぱりはじめしゃちょーは歴戦のYoutuberだけあるなぁ~(無言横スマッシュ)」

はじめしゃちょー「wwwwwwwwwwwwwww!!!」

 

 

 

あきた

 

 

 

 

突然、正気かどうか関係なく全てのファイターが気配を感じ体を止めた。原色を基調にしたスーツをネガ反転した姿はキャンプ場での食中毒パニックの最中では異様であった。

誰もが彼を知っている。あの日の赤茶けた夕日の色を鮮明に覚えているように、直接入れるのは不衛生だからだとパックのまま冷蔵庫に入れたばかりの卵も、無造作にカラーボックスに入れられた古いゲーム機からだらしなく飛び出たコントローラーのケーブルも、押し入れの奥にしまった家族写真も、クラウドに移しそびれたHDDも、町そのものも消した謎の光の明るさも、私たちを助けるはずだった特撮ヒーロー風の男もその顛末も。

モザイク越しでも彼が無表情であることは分かった。彼が笑うのは全てが終わった時だけだから。

中居さん「ごめん悪かったから!!こんな駄作作ってわるかったから!!キスしてあげるから!!!」

パニック、そしてパニック

セルニモン「サトウキビ!再びサトウキビ!作りますから!!!」

おらもう仮面「やあ、死」

森中でバタバタと何かが倒れる音がした。池の波の音が止んだ、川のせせらぎを聞くほど冷静になれなかった。

おらもう仮面「ンノスケ」

俺は自分自身が折りたたまれる姿を見た。痛みはない。空間が歪む時に特有の熱を感じる。

まだ機能していた目が自分の口をまじまじと見て、叫ぶことができない口の内から錆びた鉄の格子と粗末な溝を見た。格子の向こうには無数の人間の檻が果てしなく見える。そこには看守はいるようには思えなかった。

おらもう仮面「クン」

おわり


あとがき

け)よ

モーレス小説ウォーズ番外編!!「モーレスターラジオ第1回!!!」

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そこは愛知県某所にあるモーレスブラザーズ、略してモーブラファイターを収容している合宿所。五階建ての本館ではスタジアムと別館の調理場を除くモーブラを運営する全てが賄われており、広報活動もその例外では 無かった。三階にある放送室ではYouTube、Dailymotion、ニコ動画等、主要な動画サイトにアップするためのスタジオがあった。かつてはラジオスタジオだったためテレビ用のそれと
は格段と小さくカメラ一台で全てを捉えられる程であったがむしろ好都合であった。かつてのネットの動画はテレビのように画面目一杯に広げられて見られることは少なかった。タグとタイトルとコメントに包囲された小さな枠に住む小人こそがYouTubeでありインターネットの動画であった。実はスマートフォンが再生バーと動画のみの孤独な場を提供してからも小人としての使命は変わらなかった。画面が小さすぎたのだ。彼らがいいね!と再生回数を求める小人を解説され、持ち運ぶ全能感に飽きない限りYouTuberの世界はいつまでもカメラで全てを見渡せる小部屋が世界の全てなのだ。

緩和旧題、話を入れよう。中居さんといつものメンバーは公式チャンネルに投稿するための動画を撮影するつもりで三階のスタジオに向かったのだったが……

伊沢「どうもQuizknock編集長の伊沢と!(早口)」

川上「ライターの川上です(ローテンション)」

こうちゃん「ライターのこうちゃんです」

須貝「ナイスガイ須貝です!!!!」

ふくらP「ふくらです」

伊沢「今日は、愛知県某所にあるモーレス合宿所に来ております。今回はモーレスターに関するクイズを……」

中居さん「にゃうーーーーー!!先客がいる!!」

ため息リーマン「なんだこの若造ども」

セルニモン「ここはモーレスファイター達のスタジオだちん!!勝手に使っちゃダメダメダメダメ……」

伊沢「え~、ソルティライチ(2L)あげるから許して。」

大沢たかお「そもそもマスターハンドが部外者のYouTuberに貸してくれるなんてことがあるんですかね」

ため息リーマン「はっ、みてください」

マスターハンド「あにぇ~~…………」

中居さん「あわわわわっお手手おばけさん真っ黒け!!!」

伊沢「あっ、今休ませているだけだから心配しないで」

ふくらP「6人で結構楽に倒せたwww」

川上「手加減してVery Easyモードで相手してきたのがいけないんじゃないかな」

中居さん「くそ~、マスターハンドちゃん倒したんなら何も言えねぇぜ。」

ため息リーマン「だとしても本当は僕たちが利用するはずだったんだから僕たちに譲るのが筋じゃないんですかね。」

須貝「今まで使って無かった癖になんで我が物顔なのかね君たち!!」

中居さん「それは僕たちの物だからだ!!!モーブラファイトで勝負だ!!!」

伊沢「クイズ王がモーブラファイト出来るわけないじゃん」

こうちゃん「あれ(マスターハンド)は正当防衛だし」

ふくらP「そんなに勝負したいなら『限界しりとり+』で勝負しません?」

中居さん「限界しりとり……だと……!!」

伊沢「限界しりとり……それは運と策略が繋ぐ魔の数珠つなぎっ……!」

セルニモン「ざわ……ざわ……」

ため息リーマン「(これは天井から吊された蜘蛛の糸ッ……!だが明らかに
罠ッ……!高みに居る者は常に自らの利になる仕組みを作ることが出来るッ……!そもそもQuizknockが作ったゲームなんだから相手側に地の利があるのは確かだし相手クイズ王だよ)」

大沢たかお「その勝負受けて立つつもりですが、中居さんはどうしますか」

中居さん「おんどりゃ私だってイクワヨ!!!!お前ら冥府に送還や!!!!!!」

こうして、闇のしりとりが始まった。

限界しりとり+のルール

用意するもの トランプ タイマー 生活に最低限必要な水・空気・栄養(適量)

ルール
・2~11(J)が入ったトランプを用意する。自分の番がくる度にトランプを一枚引き、引いた札の数字と同じ文字数の言葉を用いなければならない。ただしJは11文字以上で良い。
・使用可能な単語は名詞であれば構わないが、人名の場合はその人物が特定可能でないとならない。
・「ゃゅょ」、「っ」、「ー(ダッシュ)」は文字数としてカウントされる。表記ずれは裁量によって判断される。
・「レーザー」のように「ー」で終わる単語はその一つ前の文字から続ける(例えば「レーザー」の場合は「ざ」から始める)
・濁音、半濁音の取り外しはできない。
・ローカルルールとして、二週目以降はジョーカーを二枚山札に追加する。ジョーカーを引いた場合は最後の文字、文字数関係無く好きな言葉を用いてもよい。ただし最後が「ぷ」「る」「ん」で終わる単語は使用できない。
・持ち時間はそれぞれ15分。時間切れになったチームが敗者となる。パスをすると(パスを使った回数)×10秒のペナルティーが科せられる。
・今回は5人チームによる対抗戦であり一度答える毎に交代する。中途でメンバーチェンジした場合残り時間から10秒引かれる。(10秒を犠牲にすることで次のメンバーと交代できる。)
・各チームは次の挙げるヘルプを一回づつ使用可能である。

・文字減
好きなだけ文字を減らすことが出来るカード。ただし次の番では減らした分だけ文字数を増やさなければならない。(11文字越えた場合はJとして扱う)

・ん攻め
最後の文字が「ん」で終わる文字を使用することが出来る。相手は「ん」、または「ん」の前の言葉から初めてもよい。

・オーディエンス
他の人に聞いても良い。

伊沢「ルールは分かったようだな」

中居さん「もうてんやわんやよ!!!(訳:ルールは100%理解した!!地球を侵略する!!!)」

ため息リーマン「Jになる可能性を考慮すると文字減は結構強力なカードですね」

ふくらP「ちなみにオーディエンスにはテテ、オゾリンナ、河村くん、童貞会長、ひざくんがいます」

こうして、中居さん、ため息リーマン、セルニモン、大沢たかお、アサオスからなるモーレスターチームと、伊沢、川上、こうちゃん、ナイスガイ須貝、ふくらPによるQuizknockチームとの尻取り対決が始まった。

伊沢「まずは中居からだ!」

中居さん「碧井エイル(あおいえいる)[歌手、通称えーりん](6)」

伊沢「(いきなり……『る』攻めッ……!!」)」

伊沢「ルーマニア[ヨーロッパの国、ねずみ男の古巣](る・5)」

ため息リーマン「安藤忠雄(あんどうただお)[元プロボクサー](あ・7)」

川上「オービタル[ハートノル兄弟のテクノユニット、“チャイム”“ベルファスト”が代表曲](お・5)」

セルニモン「露骨な『る』攻め!嫌いじゃないよ!ルクレティア
!![ローマの伝説的存在。ローマ共和制成立の要因となった婦人](る・6)」

こうちゃん「9は難い……。……あっ、アンゴラ村長にゃんこスターのスターの方。縄跳び芸人](あ・9)」

伊沢「阿Q正伝(笑)」

大沢たかお「うるし原貴志[エロマンガ家、毛で有名](う・8)」

ナイスガイ須貝「はー、一番難しい10きたこれ……。シンギュラリティ……8文字…………、下一段活用(しもいちだんかつよう)[蹴るの動詞活用](し・10)」

アサオス「おーれのばーん。うんこくさい(う・6)」

ふくらP「うんこwww(謎のツボに入ったのを押さえポーカーフェイスを保つふくらP)生き物[何故僕らは生きているのか](い・4)」

中居さん「一巡したな!このままだとヘルプ無しでも楽勝っ
しょwwwwww乃木希典(のぎまれすけ)[乃木坂の由来となった人](の・6)

伊沢「毛二歳(けにさい)[青二才と同義](け・4)」

ため息リーマン「はぁ~、いーなかやばすぎwwwwwwwクソ過疎wwwww、ってことで田舎をDisる歌(い・10)」

須貝「何それ……」

川上「おっ、5。ターコイズ[12月の誕生石。別名トルコ石だが実はトルコでは殆ど産出しない](た・5)」

セルニモン「ひ~ん。……ズワイガニ、頭蓋骨、頭が高い、…!!ずっと好きなんだぜ[斉藤和義の曲](ず・9)」

須貝「いいのこれって?」

中居さん「別に私はいいわよ!」

河村「じゃあOKで」

こうちゃん「ゼブラーマン2(せぶらーまんつー)[駄作。ゼブラシティと似たような設定の洋画はシリーズ化してる](ぜ・8)」

大沢たかお「つくつくぼうし(つ・7)」

須貝「えーと、シットディスコ[ニュー・レイブブームの時に現れてすぐ消えた海外のバンド](し・7)」

アサオス「肛門拡ちょ……」

中居さん「おいバカ止めろ!」

アサオス「イーヤ!(怒)。……攻殻機動隊士郎正宗の漫画](こ・9)」

伊沢「じゃあ俺ね、おっ(カーン!)Jじゃん!イングウェイ・マルムスティーン[スウェーデンのギタリスト。ジャケがダサい。]」

川上「それ「ん」で終わるけど」

伊沢「あっ、やべぇ!まだヘルプ使いたくねぇ!インターナショナル・バカロレア[大学入学国際資格制度](い・J)」

ため息リーマン「あへ(あ・2)」(注:中居さんが省かれてるの誰も気付かず……!!!)

川上「ヘテロセクシャル異性愛者、要はノンケ](へ・8)」

セルニモン「ルカリオ![ポケモン、犬みたいで可愛い](る・4)」

こうちゃん「ちょっとセルニモンの性癖分かった気がする、オイル[油](お・3)」

大沢たかおルンファクルーンファクトリーの略。小清水麻美演じるヒロイン、ミストさんのヤバさが有名](る・5)」

須貝「く!空間電荷層ッ[空間にある電荷の層]……9文字ッ……!はっ!クォークグルーオンプラズマ![よくわからない](く・J)」

アサオス「まω█[課長が壊れたりなったりするもの]」

オゾリンナ「言い直しなさい(迫真)」

アサオス「イーヤ」

オゾリンナ「やれ!」

アサオス「マリル[丸くて青いねずみポケモン](ま・3)」

ふくらP「(このアサオスって人……初対面が6人いるほぼ公衆と似た環境であの言葉を躊躇い無く言うなんて狂ってるよ!)っていうか「る」の10!?でも突破します!ルンピニースタジアム[タイのムエタイ競技場。デカい]」

伊沢「よしっ!」

中居さん「ムラサメ[ゆずソフトエロゲーのキャラ、すごく可愛い](む・4)」

伊沢「メス[手術する時に使うナイフ、オランダ語](め・2)」

ため息リーマン「おっ、Jか?スクラントン現実錨「創作怪奇投稿サイト、The SCP Fundationの設定の一つ。現実改変能力を押さえる能力を持つ装置。ホラーというよりはSF寄り。これが汎用されまっくてて今財団ファンの間では問題になってきてる](す・J)」

ふくらP「錨……これって「いかり」?「びょう」?」

ため息リーマン「変換する時「いかり」だったから次は「り」でお願いします」

川上「りの10じゃん……リーフェン・シュタール[ベルリン・オリンピックの記録映画「オリンピア」で知られている女性映画監督](り・10)」

アサオス「[検閲済み]」

須貝「誰だよこいつ呼んだ奴!!」

セルニモン「瑠璃(るり)[夜明け前](る・2)」

こうちゃん「歴劫不思議(りゃくこうふしぎ)[永劫わからないという意味、ゲーデル不完全性定理かな?](り・8)」

大沢たかおギニア[アフリカの国。首都はコナクリ](ぎ・3)」

須貝「あめ(あ・2)」

アサオス「メシア[モーレスター環境だと童貞会長の額にそう書いてあった](め・3)」

テテ「zZZ」

伊沢「アルゴ[実話を元にしたアメリカの洋画](あ・3)」

中居さん「ゴルディオスの結び目[難問・難関の例え、解けば小アジアを支配できる結び目をアレキサンダー大王が剣で切ったという逸話が由来]」

ため息リーマン「早っ!、えーと7ね……」

川上「次は僕だよ。メキメキマーニ[ニコ動で流行ったネタ](め・7)」

ため息リーマン「ごめんなさい川上さん。ニンジャスレイヤー[カルト的人気を誇るウェブ小説](に・9)」

この瞬間、山札が全て崩された。

ふくらP「ここからワイルドカードジョーカーが一枚追加されますよ~」

伊沢「『る』で終わる言葉捻り出しても次がジョーカーだったらイヤだな~」

ため息リーマン「それより『る』や『ぷ』で終われないのはキツいなぁ……『ループ』みたいな言葉を潰せないのは少し調整が必要じゃないかな」

モーレスターチームは残り8分、Quizknockチームは6分。現状はモーレスターチームが有利である。

こうちゃん「じゃあ『や』ね、Jだ……やるきスイッチ君のはどこにあるかな?[なんのCMかわからないけどフレーズだけは覚えてる](や・J)」

セルニモン「なあなあ(な・4)」

須貝「じゃあ俺、穢翼(あいよく)のユースティア[オーガストエロゲー。メルトさん好き](あ・J)」

伊沢「え?」
中居さん「え?」
こうちゃん「え?」
河村「え?」
ひざくん「キンモー☆」

須貝「うっせぇ!それが浮かんだんだからしょうがねぇだろ!唇で口塞ぐぞ!」

アサオス「アコライト[カトリックの司祭](あ・5)」

伊沢「トリコロール[フランス国旗などの三色旗]」

中居さん「ルサールカ[ロシアの水の妖精とか水の女神とか]」

川上「カエルの子はカエル[イリオモテヤマネコの子はイリオモテヤマネコ](か・9)」

ため息リーマン「る……ルパート・マードック[オーストラリアの資産家、20世紀FOXMySpaceを持ってるはず]、……9文字ッ……ルパン三世ごっこ[さっき行ったコンビニで店員に「この顔に見覚えありませんか」と聞いて、「バカヤローそいつがルパンだ!」とわめく迷惑な遊び](る・9)」

こうちゃん「コールドウェル[アメリカの小説家](こ・7)」

ため息リーマン「ここに来て『る』責めッ!まるでアルカリに侵された金属の如く内側から腐食させる……」

大沢たかお「ルームランプ(る・6)」

中居さん「たかおさんの難しい言葉使わないところ好き」

伊沢「(それにしても中居さんと大沢さんの返答が早すぎるッ……!!何故ゴルディオスの結び目が瞬時に出たんだッ……!!」


ふくらP「次は、『ぷ』のJ……!」

伊沢「結構『ぷ』でこれはキツイぞ……」

ふくらP「プリンセス・プリンシパル[冷戦を舞台にしたアニメ](ぷ・J)」

中居さん「お前たちアニメやゲームの単語ばっかりで情けなくないのか!!!ルぺ[小説『JKハル』のキャラクター。](る・2)」

伊沢「ペルー[南米の国、マチュピチュがある](ペ・3)」

ため息リーマン「流布(るふ)(る・2)」

須貝「(チラッと中居さんを見る)」

中居さん「うまい!(モーニングレスキューが二つに割れ液晶が現る)」

須貝「あああああああ!!!こいつモーニングレスキューの中にスマフォ入れてる!!!!!!」

川上「マジっすか」

河村「ちょっと見せて(中居さんからモーニングレスキューを取る。)うわぁ!これモーニングレスキュースマートフォンが合体した最先端型じゃん!!!!」

童貞会長「スマートフォンで調べず自分の力で解きなさいよ」

伊沢「デェーンデェーン(激怒)」

こうちゃん「あ-あ、伊沢怒らせちゃったじゃん」

セルニモン「怒らせるとどーなるんちん?」

須貝「知らないのか?俺も知らん。」

ジャガー「わからん」

伊沢「ぬぐぐ……我、お怒リ人なり!!!!(クロスハンター)」

中居さん「これはやばいね」

伊沢「概念しりとり!!我が声に答えよ!投資資産と締結された契りを糧に具体化せよ。フレイヤ!!」

大沢たかおフレイヤだと!」

河村「北欧神話の豊穣美女神を召喚するなんて伊沢程度のサマナーができる訳ないッ!!!」

こうちゃん「これは『概念しりとり』ッ……!!唱えた語が具現化する闇のしりとりッ……!!」

ひざくん「これに負けたらお先真っ暗だね」

須貝「とりあえず伊沢を止めないと!!」

(注:連盟の通告により、ここからはしりとりの語に“”をつけるわよ)

中居さん「もう“ヤケクソ”よ!!(焼けたウンコを投げる!!)」

伊沢「うわぁくせぇ!塩撒け塩!(注意:伊沢くんは東大生なので食塩を買うことが出来ます、自分たちが使ってる塩がいつから食塩だと思っていた?)」

フレイヤ「ぴいいいいいいいい!(注意:フレイヤは海神ニョルズの娘なので塩を生むことが出来ます)」

童貞会長「“ソープランド”」

ため息リーマン「なんなのその欲望に正直な答え」

セルニモン「このままではフレイヤに絞られてしまいます!!!!!」

川上「自縄自縛じゃん……」

アサオス「“奴隷調教”」

奴隷調教師「ふふふ、これから貴方を優美な王女から雌豚へと落してやりますわぜ」

???「そこまでだ!」

アサオス「ナニ?」

ボルト「か弱い乙女のハートを傷つけるのはダメまんねん!」

ノキオ「そんな鬼畜にも劣る行為に移せるなんて……お前たち人間じゃねぇ!!ロボットだ!!」

ふくらP「ははは、“うしろシティ”の奴隷解放宣言でどうだ!」

ひざくん「“イスラム国”!」

須貝「なんだよこのクソしりとり!“クーラ・シェンカー”!」

川上「“火炎放射”」

須貝「おいお前伊沢の味方するのかよ!」

川上「そもそもインチキした中居さん達が悪いんでしょ。」

ふくらP「これで敵と味方がはっきりしましたね」

ため息リーマン「“機関車トーマス”」

機関車トーマス「ポッポー」

ため息リーマン「これに乗って逃げましょう!」

伊沢「させるかよ!“スクラップ”!」

機関車トーマス「ごめんね……ぼくもう……(カシャン)」

中居さん「やだー!助けてー!!!」

こうちゃん「“プリキュア”」

プリキュア?「お尻ビーム!!!!!!」

中居さん「これがプリキュア!?」

須貝「さっきこいつ(アサオス)が小声で“のプリケツ”って加えてたの聞いたぞ!お前って本当なんっなんだよ!!」

アサオス「Xをサイヤ」

川上「“津波”」

童貞会長「あぁん!もうしぬぅ!!」

ため息リーマン「津波……あっ、あ、アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


お ぼ る
 


                た

                   

 

 す   


 

 

ガシッ!!

???「“身を守る術(すべ)”!!」

ため息リーマン「え……」

エイル「私はエイル!モーレス合宿所の専属医よ!!!」

ため息リーマン「む、胸が」

須貝「胸でかっ!」

中居さん「あれ?前のエイル(ユニティアのほう)は何処行ったの?」

エイル(パズドラのほう)「あの子はユニティアが稼動したからユニティアに帰ったわ」

伊沢「こざかしい真似を!!“ベーオウルフ”!!」

ベーオウルフ「エイル殿、戦乙女とは一戦交わしたかったと前々から思っていた!!」

中居さん「えっ!?エイルって戦乙女なの!!」

こうちゃん「ヴァイキングクリミア戦争の教訓を先取りしたのかは定かではないですが確かにエイルは戦乙女だと伝えられています!!エイルさん“フル
スロットル”でお願いします!!」

エイル「今伊沢さんに問います!あなたの心の傷は戦いでしか癒せないのですか!?」

ベーオウルフ「うわあああ!!!でもヴァルハラに迎えられるぞ!!」

ふくらP「ヴァルハラ……ガンダム……ロボット……D.va……そうだ!“ルシオ”」

ルシオオーバーウォッチのほう)「みんな乗ってるかーい!!!」

中居さん「ルシオの音バリアで伊沢に攻撃が届かない!!オーディエンス!!」

“オゾリンナ”「ジリリリリ……」

ため息リーマン「オゾリンナの磁力で世界が滅ぶ!!」

伊沢「させるか!“ナーフ化”(弱体化)」

オゾリンナ「あっ。失敗しちゃった(萌え仕草)」

中居さん「オゾリンナが男に都合が良い女になってる!!!ダメちん!!!」

童貞会長「伊沢いい加減にしなさい!いいですか!?このままだと合宿所は壊れるかもしれないんですよ!?!!?」

伊沢「いいじゃん、俺らは限界しりとりを穢されたんだぞ?」

マスターハンド(起きた)「んわはああああああああ!!!なんぞすかこれは!?貴方は合宿所を壊すつもりですね?(高速理解)そんなことさせるかぁ!!!塵に還れ!!!“神々の怒り”!!!」

神々の怒りが謎のエネルギー場を生み出した!!

伊沢「うわぁあああああああ!!!吸い込まれ吸ううううううう!!!!」

川上「あーーーーもう終わりだーーーー」

ふくらP「助けて~~~~~~~!!!!」

こうちゃん「ええええええ僕もおおおおおお???!??!?!?!?」

須貝「さよおなら~~~~~~」

河村「(絶叫)」

なんと!Quizknockの6人が捏ね繰り合わさって白い手袋になった!!!!

クレイジーハンド「お兄さん!!会いたかったYO!」

ため息リーマン「なんすかこれ?」

セルニモン「なんと!クレイジーハンドになったとは!」

ひざくん「そういえばクレ彳ジージャー二ーも赤坂の番組だったよね。お似合いだよ(笑)」

中居さん「これでモーレスラジオをお開きにできるわよ!!!!!」

オンエア開始!!

中居さん「ひゃっほう!おれは中居さんなのだwwwwwwwwwww!!!!!!!!」
ひざくん「ぼくはひざくん!」
ため息リーマン「私岡部尚……以上、この3人がメインパーソナリティを務めます。」
セルニモン「ちょっと僕チンは!??????」
中居さん「このWebラジオ風小説はギャグあり、涙あり、衝撃ありのおもしろい小説となっているぞ!!!!!!!!!会釈!!!!」
カービィ「では、ぼくたち3人のオンエアをどうぞ読んでねー!」
第1回「『モーレスらじおっ!』開始!」
中居さん「どうもぉ~、中居でーす!」
ひざくん「ひざくんで~す!」
ため息リーマン「岡部でーす!」
中居さん「ついに始まりましたねー、『モーレスらじおっ!』!」!!!!
ひざくん「このWebラジオ小説は「当サイトを見ているみなかいさんにおもしろさ満載の情報を届けたい」という管理人からの思いで始動したらしいですよ」
中居さん「蟻型迷惑だな」
ため息リーマン「まあ、このWebラジオ小説はメインとしてモーレスターやスマブラに関する話題(※日日新聞とかの情報も含む)、あるいはモーレスター登場キャラ関連の話題を高慢と偏見でお届けします」
中居さん「…というわけで、まずはこの話題からいきますか!!!」


今回の話題1:モーレスターもうすぐ2周年!!!!!!

中居さん「みゃうーーーー!!!!!!!もうそんな時期かぁ~」

ひざくん「モーレスターは2016年の10月04日に二次レ+さんが最初に投稿されたんだよ!」

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ため息リーマン「そういえば毎月4日はモーレスターの日だと定められてますね。皆さんが今年のモーレスターで印象に残ったのは何ですか?僕は先輩の大沢たかおさんがついにモーレスターに来ちゃったのが一番の衝撃です。。。」

セルニモン「謎の1.5周年」

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(12:10あたりがシャッターチャンス!!)

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中居さん「モン娘ハレームからのふぉっ毛さんの作品(6:02から9:23までぐらい)がとっても好きだ!!!!!みんな僕を助けてくれて有難う!!来週おごるよ!!!!!」

ため息リーマン「あの時はいろいろ大変だったんですよ・・・・・・僕は後半のひざくんとの旅が良かったです。でもまた同じようなことが起こるのは流石にごめんだな…」

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ひざくん「僕も岡部と友達になれてよかったよ。」

中居さん「Swoon!!!だからこのお茶深層webで買ったのか!!」

セルにモン「犯罪自慢やめろよ!!」


ピット「では、次の話題いってみよー!」


今回の話題2:人間はみんな仲居くん


中居さん「違うだろ!言えよ!!」(中居はキレた)!!

ため息リーマン「ごめん」

 

今回の話題2:スマブラ新作大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』12月8日に発売!!!!!!!

 

ため息リーマン「このラノベにスマブラ要素あったっけ?」

 

中居さん「気にするな!何もない!」

 

ひざくん「全員参戦なんて贅沢ができるほどメモリが潤沢になったってことだね。ムーアの法則は健在だね。ところで新キャラにワニとか怪鳥とかいるけど中居さんはスマブラに出してほしいキャラとかいるの?」

 

中居さん「僕は……」

 

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中居さん「グラブルのクラウディアちゃん!!!!」

 

ため息リーマン「はぁ?

ひざくん「これでモーレスラジオはおしまいだね」

 

中居さん「ちょっと待った!!!」

 

ため息「へぇ?」

 

中居さん「

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東大王が水7に移動するわよ!!!!!これって確かローカル局枠だよね!!(注意:愛知県と静岡県はそこ知りやってた。)これは水上君が炎上することなく田舎をDisりまくることを意味する!!!!!!これは東京に小中華主義を広めさせてドサクサに紛れてハウス食品が東京絵お支配しようとしているのだああああああ???

 

おわり

モーレス小説ウォーズ題0ff1c41髭男d15m話!!!!「お前ってオーガストゲーのヒロインの話する時、声が普段より二音半上がるよね」


静岡県某所 iZoo ミドリガメ池「のぶ代」。

はじめしゃちょー「おー、すげー増えてるじゃん。ミドリガメ共!!俺の名前(のぶ代)冠してるんだから手ぇ抜くんじゃねーぞ。手ぇ抜いたら手を入れる専門家を呼んでやるからな~」

意味深な理由でタコの足を移植された労働用ミドリガメ「(ちっ……!ようつうばー如きが何言ってやがるってんだこの新しい男が……!)」

白輪園長「あっ、はじめしゃちょー来てたんですね……あれ?なんだこのでっかいもの……」

はじめしゃちょー「あれはバオバブの木ではないですか?」

ふと、下から土の塊がドリルでもっこりと土から出た

どかーん!がたがたがたがた!

ミソシタ「がははは!我はミソシタ!誰よりも下にいて、全てのものは我よりも下である!この国は治安がいい、まずは手始めに地表をバオバブまみれにして居住不可能にしてやる!」

はじめしゃちょー「なんてことを!そんなことしたら俺たちは難民になってしまう!!入管に怯えながら暮らす人生なんて嫌よ!!!」

白輪園長「ただでさえ美少女総理大臣が上空90kmのところで魔獣と戦ってるご時世なのにこのデカ尻野郎とみたら……」

ミソシタ「その前にお前たちは死ぬわ!!私の相棒、出てこいクソトカゲ!!」

白輪園長「うげっ、そいつはSCP-682だ!!!!ああなんてことだ!」

はじめしゃちょー「俺、腰、引けた。SCP-682だってえwwwwww!!!?????!!!!!!???????!!!!!!!?????www!!!!!???wwwwwwwwwwwwwww!!!!????wwwwwwwww!!????wwwwww!???????wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!!!!!!???????!!!??(!!!!????)」

SCP-682「ぶら゙ぁ゙!゙!゙オマエタチ美味ソウダカラ食ッチャウゾー!!」

みんな「きゃー!!!にげろーーーーーぅ!!!!」


白輪園長「クソトカゲを外に出すわけにはいかねぇ!白輪園長波!!!」

白輪園長の手から大量のパクチーが飛び出してくる!!

はじめしゃちょー「そんなぁ……日本はさらにお終めぇめうよ!ああ、もしここにモーレスファイターがいてくれたら……」

愛知県某所 モーレス合宿所―。

中居さん「なんだと!伊豆でSCP-682が暴れてるだと!!第一話であっさり倒したはずなのに!!!!!」

セルニモン「私スルガ銀行に騙されて金欠だから静岡嫌い!!!浜松市議なんて著作権解放同盟のフロントよ~~~!!!!わかる?!??!!」

ため息リーマン「そんなに静岡嫌いならセルニモン来なくていいや」

マイケル・ジョーダン「俺もお供するぞwwwww!!!ついでに伊東市の美しい山々を崩して無骨なメガソーラー発電機を置こうとするチョッパリ共を粉砕してやる!!!」

中居さん「すげー!!!!!マイケル・ジョーダンが来てくれるなんて!!もう何も怖くない!!じゃあ、今宵も行くか!!!」

静岡県 iZoo―。

中居さん「来たか!えっへっへっへっwwwww」

ため息リーマン「何ヘラヘラしてるんですか。これ始末しましたら熱海のストリップ小屋いきますぞどすえ」

はじめしゃちょー「来てくれたか!あのデコおばけが呼んだクソトカゲはここだ!ここでミドルガメをドバドバ喰ってる!!」

マイケル・ジョーダンバオバブを闘争の道具に使うなんてチテイッパリ(地底人野郎)超バリ許さんぞ!!!」

はじめしゃちょー「たぁ!ちょっとまてよお前マイケル・ジョーダンじゃないだろ!!」

中居さん「え!何どういうこと!?」

ボブ・セルニスター「中居さんごめんなさい。ぼくどうしても中居さんと一緒にいたかったから……」

ため息リーマン「冗談じゃない」

中居さん「うんん、いいんだよ。あとで一緒に思う存分チョッパリを駆逐しよう(チョッパリの意味を理解してない)」

ボブ・セルニスター「うん、ありがとう」

はじめしゃちょー「しかし相手は二体いるぞ、大丈夫か?」

中居さん「オッホホwww大丈夫な訳ないじゃんwwwww。とりあえずクソトカゲぶっ倒しに行くわよ!!」

白輪園長「それがいいでしょう。今自衛隊が682用の水槽を運んで来てるようですしその前にダメージを与えて弱らせましょう!!」

中居さん「何だかポケモンみたいわね!!!!」

ため息リーマン「しかし今僕たちが動いて682に気が付かれたら追いかけられてすぐ簡単に食べられちゃうんですよね……」

ボブ・セルニスター(以下ボブ)「皆さん、僕にいい名案があります!誰かがクソトカゲ(682)の後ろに回り込んで遠距離攻撃するんです。そしたらここにいる僕たちも遠距離攻撃するんです!そしたらクソトカゲ(682)は右往左往するから私たちは一度もけがせず無傷ですみます!」

中居さん「つまりハメ技ってことか!ボブらしい!!」

ボブ「中居さん、僕は自分自身を見つめてやっと僕は弱い、だからモーレスファイターに選ばれたって……」

中居さん「俺はな、強い人は孤独だと思っている。弱くなければ人を守ることはできないが。強すぎれは弱き人を守れない。ボブ、会釈(抱擁)しろ」

ボブ「中居さん……」

中居とボブの親愛度(注:ミートピアのアレ)は12になった!!!!!!ボブに新たな力が加わった!!!

ボブ「これは……中居さんの覇王キャノン!?」

中居さん「お前は俺の真拳を使いこなせると信じている……」

ため息リーマン「で、誰が後ろに行くんですか?」

ボブ「言いだしっぺの僕が行きます!!」

ため息リーマン「じゃあほら行けよ。」

ボブは音も立てずクソトカゲの後ろについた!!!

ボブ「いきますよ、“覇王キャノン”!!!」

覇王中居が召喚され顔の闇空洞からミニ覇王が発射される!!

覇王中居「ドババババババァ!!!」

ミニ覇王がわにゃわにゃ

SCP-682「グワアアアアアア!!!お前喰う!!絶対刺し身して喰う!!!!!」

ボブ「わぁ、わあああああああ!!!!(逃げる)」

中居さん「ボブが追われている!俺の超高速救済を食らえ!!!」

バシューーーーン!!!!

複数のモーニングミサイルが682の背中に食い込む!!!

SCP-682「(ボブを追いかけてて気にしてない)」

中居さん「な!アイツ背中でキャッチしてる……ツエェ!!!」

はじめしゃちょー「このままじゃボブが食われてしまう!!!!!!」

ため息リーマン「はぁ~(僕の恋敵が一人減ったぞ)」

中居さん「え~んえ~ん」

白輪園長「……ん?このエンジン音は何だ?」

ドーーーーーーン!!!!SCP-682の横っ腹に

SCP-682「ピイアアアアアアアアァァッァァッァアアアアア!!!!!」

この時、伊豆半島中のスナックのママが不思議な波動を感じたと後に報告している。

中居さん「あっ!伊沢タクシー!!!!!!!」

浅尾「中居さん!助けに来ました!!!」

伊沢「俺すげー怖いけど!!!世界を守りたいんだよ!!」

いらすとやの医師団(モーレスター知性)「なかいさん!!がんばって!!怪我したら治してあげる!!!」

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中居さん「みんなぁ!!明日の為に!!」

浅尾「まずはもう一回トカゲをうわぁ!!」(突然真下からパオパプが生える)

ミソシタ「忘れてたの?私は周りの至る所にパオパプを生やすことができるのさわ!人類が我が物顔で地球に地に足つく生活に終止符を打って新しいリズムを生み出すのだ!!」

浅尾「これじゃあ手も足もタイヤもでねぇ!!!」

中居さん「こんなステージギミック並みの技を連発できるなんて……」

ため息リーマン「まるでスマブラステージの、、、えーーと、ルイージマンション・・・・・・違う、なんか間欠泉とか溶岩が噴き出るステージがあったはずだけど……なんだっけ……あっそうだプリンスタ!!だっけ……?」

はじめしゃちょー「しかしなぜわざわざ戦線布告したんだ?????!????」

伊沢「たぶん星の王子様の意図をくみ取らないで二次創作と一緒にパオパプを売りつけようとすることにたいしての皮肉だと思うけどそしたら意味不明すぎるだろ!!大体なんでファシズムの比喩がクソトカゲなんだよ!!ミソシタも執筆途中じゃアンダーマイナー(注:Mr.インクレディフルのラスボス)だったじゃん!!」

ミソシタ「ええい!何訳の分からないことを!!!クソトカゲ!!登って喰いなさい!!」

scp-682「アポオオオオオオリイイイイイイイオオオオオオオオ!!!!1!!!11!!」

浅尾「俺は皆を守る!!キャップショット!!(通常横A)」

伊沢「あっ京大の技wwwww」

SCP-682がパオパブの中腹まで上った瞬間。灰色の煙と共に木が折れる。

伊沢タクシー「(バッシャ!)わお!助かった!!」

中居戦車マーク2「キュラキュラキュラキュラ……」

アネッサ「中居さん!!又聞きしてごめん!クソトカゲって聞いて興奮しちゃった!!今夜は……ねっ☆」

うさ耳部長「社内恋愛はダメダメダメダメ!!!」

中居さん「おおんおんおん」

そして、後ろから見覚えのある車が中居さん達の真上を飛んだ

中居さん「これ俺のシーマじゃんwwwww」

杉本るみ(新キャラ)「ごめんなさい。中居の車勝手に借りたわ」

中居さん「保険はついてるんだろな!!」

杉本るみ(新キャラ)「もちろん、厚切りのやつでね……きゃ!!」

ミソシタ「貴方達!テキスト空間に沢山呼ぶつもりなのか!??????パオパブで守れ!!!」

SCP-682「ンググ……(尻尾牽かれる)ウオッ!!!!??!!」

パパから貰ったベンツ「でぇんでぇーん」

オタクに学校来て欲しくない学生「超常現象が平穏な世界に来るんじゃねーよ」

nawashi5806「(しゃがれ声)中居イ゙ーーー!助けに来たぞわ゙ぁ゙」(パオパプが生えベンツが持ち上げられる)

杉本るみ「(パオパプに直進し貫通する)皆さんはしゃぎすぎです。」

ミソシタが生やすパオパプの森を掻い潜るモーレスター車両達のどさくさに交じって新しい車体がエントリーした。

モーレスカー「ピーポーピーポー」

わかめダンス隊「怪獣災害地点に到着!!!解決します!!!」

ワタリ199(新キャラ)「レスキューーーーー!!!!」

こうもり部長(モーレスター46)「チャーン」

ミソシタ「こざかしい飛蝗どもめ!。!?」

ミソシタの目の前に斬られたパオパプの木が倒れる。ミソシタは難なく持ち上げる!!

ミソシタ「なに!」

星野源「世界情勢を滅茶苦茶にする貴方にはおしおきが必要ですね。秘技!!“破壊侵入波耐屈(クラック・イズ・ワック)”」

中居さん「よし!俺もつっぱり中居戦車に変身するぞ!!!そーれ(チャーン!!)変身終了!」

ため息リーマン「あれ?空に何かいますよ」

セルニモン「お~い、みんな合宿所に居なくてさみしいから来ちゃったちん!!」
マスターハンド「貴方達!争いはいい加減にしないと、ごはん抜きだしんよ~~~~(’’}-{’’)」

中居さん「つっぱりみやぞんロボ!!!!!!」

白輪園長「じゃあ儂も(倉庫から水上タクシーKALAを出す)」

中居さん「みんなぁ……よしモーレスエナジーを放出して全員迫真合体でオゾリンナになるぞwwwwwwwww!!!!!!明日のために!!!」

GATTAI!!!!!!!!!

ウーイ!!オゾリンナ!!(ンは短めに)

右から大沢たかお、ため息リーマン、中居さん(中心)、セルニモン、はじめしゃちょー

ため息リーマン「やっぱり操作は中居さんで僕たちはアナライズに専念しろって事ですね。」

中居さん「みんなありがとう!!!!来週おごるよおおおおおおおおお!!!!オゾリンナスピア!!」

赦キーン(雪見大福の刺すやつ)

SCP-682「キャー―――(浄化)」

682は浄化された!!!!

ミソシタ「(超常生物にのみ効くエネルギーの爆発が起きて吹っ飛ぶ)」

中居さん「やったあ!!!!!」

???「なに邪魔しとんねんお前」

ため息リーマン「え、嘘でしょアラーキ!!」

浜ちゃん「おうおうお前たちよくもミソシタしばきやがったなコッラ!」

松ちゃん「まぁ、奥の手があるからいいんやけどな」

大沢たかお「奥の手……まさか!」

一発屋芸人「ゥゥゥゥウヮアヮヮワワアワワワアアワアアアアアアアアヮワワワワワ……タスケテ……」

ため息リーマン「一発屋芸人の隕石だと!!!」

ボブ「中居さん!二人を止めないと!!!!」

中居さん「こうなったらオゾリンナで掴むぞwwwww隕石跳ね返して張り倒してやるわよ!!!」

ガシーン!

大沢たかお「掴んだ!ぐおおおおお!!!」(注:オゾリンナの指で押されて潰された一発屋はいたかもしれません。)

ため息リーマン「ンッ……重い」

はじめしゃちょー「こりゃ……キツい」

セルニモン「うーーーーーーーーーーーー!!!」

中居さん「(ガビーン!駄目だやっぱ!重すぎる!)岡部!!このままだと静岡が危ない!!叫べ!!!」

中居さんとため息リーマンは世界中からセルニモンと中居さんを呼んだ!!!!!

世界中から来たセルニモン「「「「世界が何一つ変わらず迎える明日の為に!!」」」」

世界中から来た中居さん「「「「また辛い朝を救済できるように!」」」」


実質世界中の声「「「「「「「「力貸します!!!アイアム・ザ・ウマイアム!!!!!!」」」」」」」」

来てくれたセルニモン達一覧

・モト冬木
トルネコ
モーリー・ロバートソン
小日向文世
・バイきんぐ小峠
トレンディーエンジェル斉藤
・チャールズ・ストロフ
・友蔵
・短小メガネ野郎(短ちゃん)
・ケツデカ課長
おじゃる丸でコーヒー作ってる人
おじゃる丸で屋根の上でウクレレ弾いてる人
・角野卓三
・はるな
・ザビエル
フィル・コリンズ
・ハゲた人
・そこらへんの石

ため息リーマンが呼んだ世界中の中居さん

なかい


オゾリンナ「ぐおおおおおお!!!!!!!」
道は違った、けど胸にある信念は一つになった
世界中のセルニモン「あああああああああ!!!!!」
ただ届かない未来、それはもう誰も知れぬ世界
世界中の中居さん「ぱああああああああああああああああ亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜ああ!!!!!」

 

 

 


今、最後に思うのは最愛の

 

 

 

 

 

 


中居さん「ためリー!!!!」

ため息リーマン「中居さん!!!!!!!!!!!」

風雲たけし号「おういうっせえんだよ馬鹿野郎!!!!!」ドカーン!!!!!

こうして一発屋隕石は突然現れた風雲たけし号によって粉砕された。モーレスファイター達の史上最大のバトルは呆気なく終わった。静岡の危機を救ったビートたけし静岡県民の99パーセントが知る英雄として今後1000兆年は奉られるだろうと予測される。

中居さん「あー一番オイシい所持ってかれたなぁ~~」

ため息リーマン「しょうがないですよ、BIG3ですから。」

セルニモン「でもまた一つの危機が去った……んですかね……」

はじめしゃちょー「あの二人がモーレスファイターの敵だったことに正直悲しくなったよ俺」

中居さん「そういえば、ボブとの約束を果たすんだったな。ところで“チョッパリ”って何?」

その後、中居さんは日本で悪徳の限りを尽くし、悪魔の子と呼ばれてしまったがそれはまた別のお話・・・。

”dele”?[yes/no]


中居さん「なんで山田孝之くんが!?????」

山田孝之「わっはっはwwwww俺モーレスターで一番活躍してるのに今回一回も出番が無いとかひどくねwwwwWWWWWWWW?」

山田孝之「あっそうだ。僕と菅田将暉くんが主役を演じるドラマ、“dele(ディーリー)”は毎週金曜日の午後11:45から朝日テレビ系列で絶賛放送中(執筆当時)です。ストーリーや演出がハイレベルなのは当たり前として、僕と菅田くんとのかけ合いや、菅田くんとゲストのかけ合いや、僕のちょっとギャップのある一面など見所盛り沢山なので、皆様、ぜひご視聴ください。

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中居さん「俺の番組と東大王以外見てるようなクソテレビ野郎とかテレビ持ってないのを自慢するフォースの暗黒面に落ちた連中とかはとにかく見ろ!!雰囲気は変わらないけど一話一話ジャンルが違いすぎるから全話見ろ!!あとゲストは大抵死体役だぞ!!そして山田孝之は肝心なシーン以外にはあんまり出ないぞ!!」

あとがき

プラントハンターがやらかしたから書いた。今後もあいつがやらかす度に書く。シリーズ化することを切に望む(シリーズ化しないってことは死ぬか逮捕されるかってことだから)

 

モーレス小説ウォーズ題9998話「ブラタモリのOPで"テレビなんて見てないで"なんて言うのシュールすぎじゃありませんか????おかしくないですかあなた?????????」

 

あらすじ

オゾリンナ歴2年、スフィア王国王女のホームステイから60年たった地球では火星への移住計画が進められていた。かつてはサラリーマンだった??氏はまともな仕事が日本に無かったのでやむなく火星の氷を溶かす仕事をすることになったがその氷溶かし隊第一隊の中には身分を隠したスフィア王国の王女がいるなんてことは誰も知らずに……


本編

三重県某所 鈴鹿サーキットー。

マスターハンド「ここが鈴鹿サーキットやで。お前たちはここでレーシングファイトをしてもらうから覚

悟しろ」

中居さん「(あっマスターハンドさん遊戯王にハマってるな……かっとビングしてそこそこ評価値を上げよ……)」

ため息リーマン「はぁ~、だからみんなマイカーで来いって言われたんですね。」

セルニモン「ところでそのレースファイトとやらに優勝すると報酬はどのぐらいでるんだね」

マスターハンド「報酬じゃなくて名誉(投げキッスのジェスチャー)」

セルニモン「げっ!無償で死の淵に立たせるつもりなのかよっ!それだから想像力も知識も持ち合わせ無いくせにプライドだけは高い上位役員連中は……」

エイル「死の淵から落ちないように私が糸を引くわ」

ため息リーマン「あれ?エイルさん印象……どころか見た目も声も全く違いません?」

エイル「あっ、言い忘れてたけどラグナロクの方のエイルは里に帰っちゃったわ。自己紹介が遅れたわね。私はユニティアの方のエイル。よろしくね。」

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エイル「これは……ため息リーマンのため息とかモルボルのエキスとか修羅中居の体液とか危ないから止めて」

中居さん「白衣姿がかわいい!!!!!!!!!!この杖何?!??!!!フラスコとか沢山あってカランコロンしたい!!!!」

中居さん「はーい!」

マスターハンド「デューク!無駄話は終わりだ!そしたらみんなぁ~マイカーの準備はいいですかー(だじゃれ)」

みんな「いいともー!!!」

ここでみんなの車を見てみよう!!!!!!!


エントリーナンバー01: ため息リーマン

車種:ハイエース
二つ名:"イン・ユテーロ"
最大速度:その気になれば220km/h
特徴:ため息リーマンの願望が詰まった特注品だぞ!!!!!!窓の位置が高くなってて色々隠せるぞ!!!!!また100作品の子供向けアニメ、子供が出てくるアニメ、子供が作ったアニメが収録されていて後方座席のモニターで見れるようになってるぞ!!!!さらに放射線検査も出来るわよ!!!!!!falloutしても大丈夫!モーマンタイ!モルゲッソヨ



エントリーナンバー02:セルニモン

車種:トラバンド
二つ名:"ネバー・キャッチ・ミー"
最大速度:60マイル/時(本当は400kmほど出せるけどセルニモンが危ない)
特徴:手足が付いていて真ん中のクリスタルからブリザドとかバイオとか出せる!!!しかもグラビデも備えられていて周りの足を引っ張るぞ!!!!ちなみに魔導アーマーじゃないからFF6ユーザーは黙ってて。



エントリーナンバー03:ひざ君

車種:トール
二つ名:"能動的三分間"
最大速度:一応200km/hが限界
特徴:なんの変哲の無い、ありきたりで普通の国産車。ひざ君はダイハツと日産の違いが解らない。けどドライビングセンスはピカイチでプレバトの車庫海胆査定では初回で特待生になっている。これには夏木マリもびっくり!



エントリーナンバー04:大沢たかお

車種:コルベット
二つ名:"フラワーズ・オブ・ロマンス"
最大速度:一位時は190km/h、最下位の時は250km/h
特徴:大沢たかおらしくないチューニングがされており、順位が低いほど加速度と最大速度が高くなる少し変わった車。マフラーから背後の車を妨害するタルタルソースを出すことが出来る。



エントリーナンバー05:何卒リーマン

車種:馬車
二つ名:"キング・オブ・ランブ"
最大速度:記録上は2500km/hを確認している
特徴:MLP(マイリトルポニー)か好きすぎて魔法の国から取り寄せたユニコーンポニーちゃんが牽く素敵な馬車。ユニコーンポニーちゃんの起源によってパフォーマンスが変わるけど彼女達はよい子なので普段は200km/hぐらいは出してる。弱点はビョークの曲なのは意外と知られていない



エントリーナンバー06:オゾリンナ・アネッサ

車種:セルシオ
二つ名:"スーパーカルト誕生"
最大速度:5000兆km/h
特徴:加速度、最大速度、グリップ、耐久性全てをとっても完璧な車。しかし運転するアネッサは実はペーパードライバーである。ちなみにオゾリンナは社内でライブ実況するらしい。



エントリーナンバー07:中居さん

車種:シーマ様
二つ名:""

最大速度:2500km/m
特徴:クリオネ型の巨大戦艦。宇宙の調和を守る謎の生命体、シーマによって製造された。

注:ジ・エンブリオンはGダライアスのラスボスです。

ため息リーマン「中居さんそれはないでしょ」

セルニモン「全然車じゃないじゃないちん!!!!!!アンフェアすぎるから僕棄権するwwww」

マスターハンド「クイズ!私から逃げれると思ったか!!!!!」

セルニモン「あーれーーーーーーー!!!!(洗脳されてレースの鬼となった。)」

マスターハンド「さあ!役者が揃ったそうですね!!!!これにてレース開始です……」

???「ちょょょっっっとまったあ!!!!!」

ため息リーマン「あれ、サーキットの向こうから誰か歩いて来ましたよ?」

中居さん「なんかレーサーの格好してるし誰ぇ~?」

大沢たかお「あ、あなたは!」

ロードミラージュの先から現れた男は年老いていた。その皺れた顔と睨み付ける目は中居さんの方を指していた。横を歩くのは造茸(ツクリタケ)を彷彿させる髪型のメガネだった。その風貌を表現するならば、まるで見た者は10分後龍角散になって粉々になるんじゃないかなと思わせるほどテカテカしててキモい。

中居さん「あっ!小園と山寺!」

ヒロミ「名字で言うな中居!!!」

山里「俺、田中理恵の夫じゃない!」

ため息リーマン「ヒロミさんもレースに参加するんですか?」

ヒロミ「どうみてもそうだろ!!」

山里「僕は実況に参りました」

中居さん「『参りました』ぁ!?わーい勝った勝った勝った勝った勝った勝った。この杖何?!??!!!フラスコとか修羅中居!!!します。またこの杖何?!??!!!するならばわしますのでその目には、あなたに参加するんですかします。私にて、あなたに参加するんですかするwwwxしました。私にて、あなたに参加するんですかするなら。また,私までが変わるけどですねんけど!?そして私になるんじゃないかなしましたのでそれでライブ実況するならその…………」

マスターハンド「予測変換で叫ぶなぁ!!!!!!!!!!」

こうして、ヒロミが参加した



エントリーナンバー08:ヒロミ

車種:不明
二つ名:"めざせポケモンマスター"
最大速度:250km/h
特徴:普通にプロが見てもすごいチューニングがされた車。しかも部品を集めて1から作ったらしい。


マスターハンド「では改めて……レース開始!!!!!」

中居さん「うちのパパはシューマッハ!!!!!!」

上手なスタートダッシュによっていきなり一位になった中居さんは瞬く間に二位との差を広げていった。

ため息リーマンは自身が二位であるのはほんの一瞬だと悟った。考えがよぎるだけなら誰にでもできる。しかし彼はひざくんやアネッサ、ヒロミに抜かれる中でライバルを出し抜く方法を編み出していた。

サーキットに"lol(間抜け野郎)"はいない。例えば現状4位アネッサは初心者ではあるがアクセルとブレーキの違いを間違えたりはしない。ただ彼女はレースの駆け引きについて致命的に無知であるだけである。

セルニモンは狡猾にも中居さんのスタートダッシュを察しエンブリオンの尾を掴んだのだ。別にトラバンドの力で重力場を生み出して全員の足を引っ張って1位になっても良かったかもしれない。しかしルニモンが恐れたのは「結束」と「報復」であった。もしそれをやり一時的に1位になったとしても、その後に起こるのは集中攻撃であることは乳母車時代からよく分かっていた。そんな彼の臆病さと、それとは矛盾するような大胆さが、ある意味ではトラバンドの特性を最大限に引き出していたとも言える。

ブィーン、ブィーン。中居さんは最初のアイテムボックス地帯を抜ける。痛恨のミス、中居はアイテムを取れなかった。

次にアイテム地帯を通ったのはヒロミだった。無事にアイテムを取得したはいいがヒロミは苦笑した。バナナの皮は中居さんが乗る空飛ぶ車には意味が無いのだ。

先頭を駆ける中居さんはサーキットに立つ三人の人影を見つけた。

ジャガーさん「それじゃあ、いまからわかめダンス隊とクロちゃんのガチンコ勝負を始めるよ」

クロちゃん「ええ!!ちょっと聞いてないって!え、なんで!?」

ジャガーさん「んー、わからん」

わかめダンス隊員「お前マスターハンドの招待状破いて捨てただろ!それは契約を結んだも同義なのに逃げよったからにマスターハンド様がお怒りなんだぞ!で、詳しいルールはどうなんだ?」

ジャガーさん「攻撃はいっさい禁止で、ひたすら車をよけまくる。ひかれたら即負けだから」

クロちゃん「そんな待って!死んじゃうじゃないですかそれ!」

わかめダンス隊員「マスターハンド様のハンドパワーでお前達は絶対死ぬことが出来ない体になってるんだぞ!!覚悟を決めろ!!!」

こうして、勝負は始まった。最初に来た車は中居さんだった。

中居さん「ぶつかるうううううううう!!!!!!」

クロちゃん「ねぇこれは車!?車っ?」

ジャガーさん「わからん」

わかめダンス隊員「避けられないいいいいい!!!!!!!!!!!!」

ドカーン!!

クロちゃん「(明らかに人が出せるとは思えない音)」

わかめダンス隊員「(悲鳴)」

ジャガーさん「わからん(無事)」

中居さん「いやあああみんな御免!!!来週奢るよ!!!!!」

セルニモン「101回目のプロポーズごっこで本当に轢かれた人がいたかもしれないのにこわいなぁ……さて、」

なんと!セルニモンはどさくさにまぎれてアイテムを取っていたのだ!!!しかも赤コウラ!!!!

セルニモン「もうすぐゴールだ、ふふふ中居さん積年の恨みを晴らしてや…」

中居さん「もぉ~セルニモンったらwwwwww!!!!この卑怯者!!お許しをセルニモンは自身の悪行が理解できないのです!!!」

セルニモン「ほげほげ!!バレた!?」

中居さん「喰らえええ!!!モニモニバーニングミサイル!!!!」

セルニモン「あああああああ!!!!!!!!!」

ヒロミ「あれ?なんだこの光は?」

アネッサ「これって中居さんの……」

ため息「最下位になってサンダーを取れば……あれ?」

もうクロちゃんじゃない「nggggGGG....」

わかめダンス隊員「いてて……」

ジャガーさん「え、これは……」

鈴鹿サーキットは閃光に包まれた。

 

シュゴー

中居さん「えーんえーん!車が故障しちゃったよ!!」

セルニモン「ひーん!!もうレースはこりごりだよぉ~許してぇ~」

マスターハンド「お前か!サーキットまで壊しやがって!!!」ポコポコポコポコ

アネッサ「でも!」

ヒロミ「これはリフォームの範疇じゃねーよ!!!!ゼネコン呼べゼネコン」

東弊重工「yoyoyyyyyyヨンnnnnnnnnnddddadadadadダkkkkkkkkkkkkkカカカカ」

ヒロミ「呼んでねーよ!」

ひざくんの車「ブーン」

中居さん「あっ!ひざくんは無事だったんだね!!!!」

マスターハンド「勝者!!!ひざくん!!!!!」

ひざくん「わーい!!名誉のために人生を犠牲にするお前達は馬鹿だ!!」

ヒロミ「ダレが平井ファラオだ!!」

ドゥドゥフェクロちゃん「おめでとう、ひざきゅんドゥ!!!」

中居さん「まぁとりあえずひざくん優勝おめでとう!!!」

セルニモン「おめでよう!!!!」

マスターハンド「ムググ……お前らぁ~~~んもも~~~」

マスターハンドのおててパワーで中居さん一同は機械の部品に変形させられた!!

セルニモン「ちょっとわしは被害者やねん!!」

山里「私は無実だ!!!ああ歯車になって何も考えられなくなってる……」

大沢たかお「……助けて」

ひざくん「すごーい!!!人間で作られた巨大工作車だあ!!」

こうして、モーレスファイターたちが巨大工作車になって鈴鹿サーキットは24時間と2時間で修繕されました。その間部品にされたファイターは凄く幸せそうでした。今日もご飯がおいしいぞ!!

おわり

あとがき

文章力とストーリー構成力が素で無さ過ぎる。あと俺は“本物”じゃない、狂ってるのはお前達だ。え?句読点の使い方がまさにそれ???そんな個と言うなよ~~~~

モーレス小説ウォーズ題都会東京都忖度仮面哀素抑話「山田孝之と追いかけっこしましょう」

 

 

 

あらすじ


そんなの無いわよ!!!!

最後に登場人物一覧が付属するわよ!!!!!!!!本編開始!!!!!!

杉花粉下右京「せっかくなので私の兄弟についてご紹介させてください」

左京「どうも、私は双子の兄の左京です。東京大学で特別名誉常任教授をしています」

上京「右京兄さんの2年後に生まれた双子の弟の上京と申します。Google本社で虚無について研究しています」

下京「上京の兄の下京です。長野県庁の考古学課で課長をしています」

反町「お、おう……」

小野「事件現場に勝手に親類を呼ばないでくださいよ!!」


ため息リーマン「はぁ……中居さんまた相棒の再放送見てる……ていうかこれ本当に相棒なんですか?」
中居さん「何をほざくかため息!太田脚本やぞ!!」
ため息リーマン「太田さんはそんな狂ったストーリー書きません(断言)」
セルニモン「お~い!山でキノコ狩り行こうよ~」
中居さん「キノコの狩り!?それは行かなきゃいかんざき!!!!!!!」

中居さんの装備:みとうしメガネ

もちもの:りんご
      あなぬけの玉(あなぬ)
      つうかの玉
      しゅんそくの種
      せいなる種
      金塊

ため息リーマン「あの……ふしぎのダンジョン行くわけではないんですよ」
セルニモン「山登りに必要な道具は事前に買ってきたしん!!3分で用意しな!!(ジブリの知識うろ覚えニモン)」
中居さん「はーい!!」

-----長野県某所 きのこ山。

<みんなキノコ狩りのスーツを着ているし籠も持ってる>

中居さん「着いたぞ!!森の生態系を少し弄っちゃお!」
ため息リーマン「中居さん落ち着いて。僕たちはモンスターハントに来たんじゃないんですからね」
セルニモン「ちょっと待てぇ」
ため息リーマン「ほぇ?」
セルニモン「毒キノコも混ざっているかもしれないから注意するんだぞ!」
中居さん「はーい」
ため息リーマン「それ今更言う必要あるんですか?」
セルニモン「あとサービスエリアから山田孝之も付いてきたぞ!!こんな装備(スーツ)で大丈夫か?」
山田孝之「大丈夫だよ!いままでこの服で生きてきたじゃん!!きっと大丈夫」
ため息リーマン「(山登り舐めてるのを見て一言。)先輩まじっすか……」

収穫開始。

中居さん「ウホホウホホ、カワラタケがジャンジャン採れるるるるるるるるるるるるるるるるる」
セルニモン「これは伝説の中居キノコ!!!!!!これで僕もクラスの人気者だwwwww!!!!」
ため息リーマン「セルニモンが言ってた穴場とかに行くまでになんかお化けきのこに何回も襲われて僕もう胞子浴びちゃって狩られる側になっちゃったん(キノコ化)ですがなんなんここ……」
山田孝之「…ガルル」
ため息リーマン「は?」
山田孝之「キシャーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!ポッポーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」

ため息リーマン「は?????????!!!!?!??!?!?」
セルニモン「やばい!!ヤジュウボウソウダケという毒キノコを食ってしまったぞ!!」

注記:そんなキノコねぇめうよ

ため息リーマン「なんですかそれ」
セルニモン「ヤジュウボウソウダケを食うと野獣みたいに暴走してしまう恐ろしい毒キノコだぞ!!」
中居さん「野性解放ってことか」
ため息リーマン「ていうかなんで生で食おうとしたんですか」
中居さん「とにかく山田を止めないとじゃない?」
大沢たかお「行きますか?」
中居さん「じゃあ!今宵よいよよよい!行くか!」
ため息リーマン「……いたの?」

どうにかして山田孝之を止めなきゃ!

レスキュー開始!!!

山田孝之「キャィーーーー!!」(ネルギガンテ
ため息リーマン「うぁ!!!」
中居さん「こいつがネルギガンテか!とりあえず双剣で斬るわよ!」

注:ネルギガンテって古龍を捕食して生活してるらしい。トゲトゲで強そう

セルニモン「中居さん!生かして捕まえなきゃダメ!(平手打ち)」

ベシッ!


中居さん「(ここはどこだろう)」

中居さん「(わたしはなにしていたのだろう)」

中居さん「(頭の中で彼女がささやく)」

中居さん「(私はなんて幸せなんだろうか)」

中居さん「(あれ、この見覚えある顔は)」

修羅中居「中居よ、私に体を貸せ……」

中居さん「(修羅中居=さん。ダメだよそんなこと、すごいめんどくさいじゃん)」

修羅中居「今はそれ以外に選択肢はないだろ。どうするのだ中居」

中居さん「(仕方ない。今夜までだぞ)」

修羅中居「承知。」


ため息リーマン「中居さん……あっ目覚ましまし…」
中居さん「……此の世を救済しrてたよ」
セルニモン「まずいのじゃ!修羅中居に変身するのじゃ!!」

<中居さんが修羅中居に変身>

修羅中居「フォフォフォ・・・」

ため息リーマン「もぉ・・・辛いから僕も修羅中居に変身しよ。」

<ため息リーマンも修羅中居に変身する>

セルニモン「このままでは長野県が消滅するwwwwwww!!!!!森の力を借りるぞ!」

<セルニモンも修羅中居に変身>

修羅中居「アハハハハ!山田を救済してやる!!」
修羅中居「山田血祭りじゃ!!」
修羅中居「はぁ……、まさか山田先輩を救済するなんて……」
山田孝之「紗!!!!!!!!!」

<山田孝之がそこらへんの大岩を抱える>

修羅中居「クルルヤックだ!咀嚼!!」

注:石投げて狩りするオシャレモンスター

<山田孝之が大岩を大沢たかおにむかって投げる>

大沢たかお「うわあああああ!!!!」

<修羅中居が親指だけで大岩を粉砕する>

修羅中居「はしゃぎ過ぎだよお前」
大沢たかお「すみません……」
修羅中居「我のため息をくらえ!」

<修羅中居がモルボル並みの臭いため息を吐く>

<森一面がディープなパープルに包まれる>

大沢たかお「ため息くさwwwwwww!!!!!!あれ?山田さんは?
修羅中居「山田孝之出てこい!歪められた心情をこの私!清き修羅中居が救済してやる!」

<地響きのような重低音が聞こえてくる>

修羅中居「まさかぁ!」
山田孝之「レッシャーーー!!!!!!!」
修羅中居「ディアブロスになって地中に潜るとはさすがだな!修羅パンチ(通常A)」

注:ディアブロスは砂ん中潜るやつ

山田孝之「キャアアアアアアアア!!!!!」

修羅中居「やったか!!!」

山田孝之「ギュオオオオオオオオオオオ!!!!!」

修羅中居「これはまずいですね、凶暴化してしまいました」

修羅中居「下に降りようとしてるぞ!修羅中居なんとかしろ!」

修羅中居「はぁ~。おい山田ァ!!!」

山田孝之「シャポオオオオオオオ!!!!!!」

<山田孝之が修羅中居に向かって襲いかかる>

修羅中居「リクレクガード!(横B)」

修羅中居「ソニックキック!(横B)」

修羅中居「ワシは山田を押えるチン!!!!!」

<修羅中居のソニックキックが修羅中居のリフレクガードに当たって山田孝之の方へ跳ね返る>

山田孝之「ぽぽぽぽーん!!!!!(量子トンネル効果で修羅中居を後ろから通り過ぎて拘束を逃れた)」

修羅中居「なぬ!!1!!」

修羅中居のデルダストリーム擬きは修羅中居に当たった。

セルニモン「ギャアアアアアアアアアア(セルニモンに戻った)もぉ~なんでいつも僕が貧乏くじを引くしんwwwwwwww!!!!!!!」

修羅中居「ごめんセルニモン」

修羅中居「とにかく山田を追わんとよ!!!!!!!!!」

山田孝之「シュポポポポポポポポポポポポポ!!!!!!」

ガサッ!

山田孝之「キィイィッィイィイイイイィイィイイイイイイィイイィイ!!!!!!!!」

大沢たかお「罠に嵌りましたね。」

修羅中居「よくやった、では治癒の儀式に舞いようか。」

<二人の修羅中居と二人の人間が山田孝之を中心に輪になって踊る>

修羅中居「では行くぞ!あよいよいよよよあっ!!(転ぶ)」

修羅中居は戦闘力378342京あるけど所詮50代寸前のオッサンなのでよく転ぶ。転んだついでに涙が出て、その涙から恐ろしいモンスターが生まれて人類は浮遊都市を作って空に逃げる事になりました。

 

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元画像 http://scp-jp-sandbox3.wikidot.com/draft:syake-kuro-4-786f

ユースティアオチでごめんね。これでも聞いてて。

www.youtube.com


今回の登場人物

中居さん:親子丼とか鮭イクラ丼みたいに親と子を食べる料理が不憫に思えて食べれなくなったらしい。長澤まさみに似てるから多分詐欺師。

ため息リーマン:中居さんに引っ掻き回される人。東出に似てるから多分詐欺師。

セルニモン:こいつがセルニモンだ!!!!!といいつつ何故セルニモンだけモーニングレスキューが貰えなかったのか永遠に謎。コンフィデンスマンJPの小日向文世に似てるから多分詐欺師。

山田孝之:髭の有無で変人度が上下したりしない変人。コンフィデンスマンJPに出てたので多分詐欺師。

大沢たかお:タルタルソースを日本で普及させた立役者。劇場版コンフィデンスマンJPに出そうなので多分詐欺師。

モーレス小説ウォーズ第37話「Wake Up! Girls解散」

あらすじ

Wake Up! Girls解散

本編

中居さん「おおおおおおおののののおのののおののおおのおのおおれれれれれれれれれれれれえれWake Up! Girl解散だとおおおおおおお!!!!!!!!!!!まるで俺みたいじゃないか人生の著作権違反するなよウサギさん!!!1!!!!!!!!!」

ため池リーマン「はっ!???!?!??!?!?!??!?!?!?!?!?なんでだよお前解散してもWUGとしてのプロジェクトがあるとか二重基準やめちくりよあっダメだ!(チーン)」

セルニモン「大変の大変じゃ!1!!!!!!!!!山本昌(元中日)が無限に水が出る水筒を海に落っことしたせいで海の塩分濃度がマッハでやばいよ!待って!これってロマサガ3じゃない?ロマンシング佐賀3じゃなかと!!!!?!?!?!?!??!?!?!?!??!?!?!?」

前田「じぇじぇじぇ!!!!!!我々は服従されることを密かに望んでいたのか!!!!???」

中居さん「馬鹿野郎!!!!!俺は気付いたんだ!!!俺たちは天へ迎えられるほど良き人間ではないってことが!!!!!!!そもそもタンパク質の電気信号に救済なんてあるもんか:::::::::::!!!!!!??!」

セルニモン「めうううううう!!!!!!!!!!!!有害な情報を覗いちゃった!!!!!!!バズリズムに出てたベックがAKB$(と一緒にハーレム写真撮ってるるるる憂ううううううう!!!!!!鬱だwwwwwwwwwww!!!」

ため息リーマン「鬱なのに笑うなああああああああああ」

中居さん「そいつを凍える火の中へ撃ち落とせ!!!!:(」

セルニモン「いいですとも!!!!!!!!!!!!俺の生きる目的を取り戻せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!イザ行かん薔薇の館へ!!!!!!!1!1!!!!!」

footnote

-----ベックの家。

中居さん「ももjもももももももももmっも!!!!!!!!!開けなさいベック!!!1!!!!!1」

ベック「うおおおおおおおおおおWUG解散したのにパパラッチが来るなんてお前たちクビだwwwwwwwwwwwwwww!!!!!!!!!!!!」

セルニモン「来たな!!!!!やつあたりさせてもらうぞえええええええ!!!!!」

ベック「おまえ賢さ高いし中居さんとの夏木度も陥没度も高いし“恩返し”のほうが翼ね??????」

中居さん「もぉ~うるさいわね!!!!!!!!見えざる土方の手!!!!(横B)」

ベック「うわあああああんああああんななななななななあああなんあ」

???「やめるのじゃ~」(おっさん声)

中居さん「その声は!!!」

ベック「御先管理官!!!!!!!!!!!!草!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

尾崎管理官「もぉ~あんたたち食前のモーニングレスキューを忘れちゃダメでしょ!!!!」

中居さん「でも!」

ベック「モーニングレスキューは販売中止したのでわ?」

御先管理官「何言ってるの?・・・?・最近The Factory(日本)って所で再販してるのよ」

みんな「良かった!!!!!!!!!!」

こうしてみんなモーニングレスキュー飲んでWUGの事は忘れましたとさ。おしマイケル

モーレス小説ウォーズ題22000-1話「決して腐食しない金属」


-----森の奥にあるメルヘンな静岡大学
♪The Avalanchers - Since I Left You

はじめしゃちょー「この大学も変わらねぇな」
学生A「あっ、はじめしゃちょー様よ!」
学生B「私、生ではじめしゃちょー見れて幸せの絶叫よ!!!!ハッピースクリーマーよ!!!!」
加藤先生「おっ久しぶり!!!!」
はじめしゃちょー「加藤先生もあんなに有名になっちゃって……よし今から学食を喰らうぜぇ!!」

そこに突然UHOが現れた!!

人宙人「ハローブンブンユーチューブ。私は宇宙人ならぬ人宙人で~す。この校舎は大変ビューティーフル。これをいまからクリスマスツリーにしまーす。異議はない。」
はじめしゃちょー「そんなことしたら電球の熱で学生が暑がるだろ!!」
加藤先生「そんなことさせるか!!ぐおーー」ビヨーン
人宙人「じゃまじゃぼけ!!ねびえビーム!!」
加藤先生「ああ!!爬虫類は変温動物だから冷えると活動が遅くな……」カチン
はじめしゃちょー「加藤先生!!くそぉ!こんな時モーレスファイターが助けてくれたら……」
人宙人「ありがたい、静岡大学ツリー」

ーーーーーモーレス合宿所

中居さん「えーっ!!静岡大学が人宙人に侵略されてクリスマスツリーにされちゃってるって!!」
セルニモン「静岡って県内で電気の周波数違うしお茶とピアノとうなぎと富士山と焼きそばしか無くて富士市は紙臭くてオウム真理教の本拠地があって島田事件浜松事件袴田事件の舞台になったクラシカロイドで有名な静岡じゃないですか~やだなぁ~」
ため息リーマン「じゃあ僕が行きますよ」
中居さん「ありがと岡部!!」
伊沢「俺は全国の大学生の危機には容赦ねーぞ」
中居さん「伊沢くん絶対東大以外の大学をバカにしそうじゃん」
中居さんの胸ぐらを掴む伊沢「中居には俺がそんな偏屈な男に見えたのかよ(真顔)」

ーーーーー静岡大学へと向かったモーレスファイターたち

ナイトキャップ被って鼻メガネして星条旗柄のスーツ着てリンゴとパイナップル持って尻ふってる伊沢「やーいやーいwwww地方バカ大学のバカ学生ども~wwwwwやばすき~wwwwクソザコwwwwwお前達は総じて歌って踊るこの世の屑だ!!」

学生C「キャー!!伊沢よ!!!!」
学生D「みんな伊沢を拝むんだにゃ!!!!!!」

中居さん「伊沢くん……なんてバカ学生みたいな格好してるの!!!気でも狂ったのか!!!!!」
ため息リーマン「[コンプラ]印入ってるのはこのモーレス小説ウォーズですわよ。それにしても夏の夕暮れなのに電飾が眩しや」

人宙人「ははは!!来たな中居さん」
中居さん「お前が人宙人さんか!?学生たちが眩しくて暑くて学業に専念できないだろ!やめろぉ~」
人宙人「何言ってるんですかぁ、これで世界一のクリスマスツリーを毎日見られるんですよ!!!!感謝しろ感謝を」
中居さん「ダメだよそんなこと(感謝)出来ないもん!!とにかくこれを撤廃しる!!!」
人宙人「クリスマスツリーの芸術性も俺の苦労も感じることが出来ない癖によくアイドルなんて出来るもんだな。」
ため息リーマン「あのさぁ~これってただの電球ケーブルの包帯巻きでしょ。だいたいクリスマスに一番遠い時期になんで電飾なんてする必要があるんですか。」
伊沢「伊沢もそう思います。後同じYouTuberとして言うけど兵庫の世界一のクリスマスツリー計画の皮肉だとしたら意味不明すぎて全然面白くないから」
人宙人「ぐぬぬ(図星すぎてぷくぷくして赤血球サザエさんになってる)貴様らもう許さないぞ!!ブンブン!!」
ため息リーマン「めんどくさいですね、俺のため息で吹き飛ばします。はぁ~(クソデカため息)」
人宙人「ははは!ボクのUHOはアマンダチウム製だから腐ったおっさんのため息程度では吹き飛ばせませ~~~んwwww!!くやしいかw」
伊沢「じゃあくぉれはどうだ!(ビュンビュン)」
はじめしゃちょー「うわファイターじゃないのに伊沢が5メートルぐらい飛んでるじゃん!スクープだよこれ!三年後のサンジかよ!」
伊沢「これが俺の正解だ!星壊"キャバレー・ヴァルテール"!!!!」

伊沢の掌に青白い5つの光点が現れる。その光の点の軌道はメタトロンキューブと呼ばれる魔法陣を迅速に形成した。

バカみたい。人宙人はそっと呟いた。メタトロンキューブの向こうから現れた近代産業と等価である概念的枠組みが流出する。普通ならその概念的枠組みに接触した存在は重金属と有機物の汚染と同様の被害を受けるはずだ。しかしUHOはその前兆さえ見せない。伊沢の顔に苦みが見えるが、人宙人の顔から笑みがこぼれたのを"感じた"。伊沢を吹き飛ばすのにUHOは十分な動力を持っていた。

伊沢「うわーーーーーーーー!!!!!」

ため息リーマン「いざわーーーーーっ!!!!!!!!!!」
伊沢「うわぁ~~~(ヒューン)~~あれ?」
はじめしゃちょー「あっUHOのとこに戻ってきた。物理法則無視してるなこれ」
人宙人「は?なにこれ?」
伊沢「俺昔サッカー部だったんだよ!南極二号!」
人宙人「(ニョキニョキ)うわUHOから胡瓜生えてきてる……カリッ、これはうんま~い」
ため息リーマン「ていうかこれ中居さんがAviutlの力使ったんでしょ、伊沢が二段ジャンプとか出来るわけないじゃん。てかもう修羅中居になってるし」
修羅中居「私の能力はAviutl。存在なぞ我が素材でしかないわ。」
伊沢「中居さん!これを高速で画像ループさせて!!!」
中居さん「そうか!この紙やすりでUHOを削るんだね!明日の為に!!!」

カリカカリカ

はじめしゃちょー「でかした!人宙人が出見えてきたぞ!」

人宙人「これはマズいですね、、、キュィィィィィィィイイイイイイイ!!!!!(スーパーキノコを取り出して食べる)」キュインキュインキュイン

ため息リーマン「はぁ~なんか巨大化したんだけど大丈夫なんですか?」
伊沢「じゃあさ、俺らも拡大率上げて巨大化すればいいじゃん」
中居さん「あっ、元に戻っちゃった」
伊沢「もぉ~このやたら解散したがる中年男性!」
中居さん「いや~恥ずかしいなぁ~。でも任せとけ!俺には切り札がある!!!!!!出てこいツッパリみやぞんロボ!」

ゴゴゴ……遠方からギターの旋律が轟く。

大沢たかお「中居さん!持ってきたよ!」

ため息リーマン「これが噂のツッパリみやぞんロボか・・・はぇ~すっごく大きい・・・」

ツッパリみやぞんロボはキノーハ・シャギスギ・タメイーキ星人の脅威の技術力で作り出した強い中古ロボットだよ!きとタメイーキ星人のテレビでこれやってたら「タメイーキ星すごい!!!!」と自画自賛してたでしょう。貴方達地球人を軽蔑しながらね。

中居さん「みんな!乗るか!」
はじめしゃちょー含めて四人「おう!」

ツッパリみやぞんロボ「いくよぉー」

巨大人宙人「なにくそー!~,~!了、攻撃参加する」


ため息リーマン「でこれどうやって動かすんですか?」
中居さん「えーと取り敢えずやることないから岡部はとりあえずハンドスピナー回してて。たかおっちはおっぱいみやぞんビーム砲台を!はじめしゃちょーは艦下砲台を!伊沢は弾き語りをお願い!」
はじめしゃちょー「俺宇宙戦艦ヤマトの脂肪フラグ立ってるじゃん、って伊沢何処よ」

伊沢「おい人宙人!」

中居さん「危ない!みやぞんロボの頭部に立ってるわよ!降りなさい伊沢」
ため息リーマン「なんか持ってますね・・・」

伊沢「これ(東京大学限定トイレットペーパー)あげるから敷地内から出て行ってくれる?」

大沢たかお「穏健に解決したいようですね」
中居さん「もぉ~話し合いで分かりあえる訳ないじゃん」

人宙人「物で釣る人、悪い子。内臓から始めよう」(音割れボイパ)

伊沢「えー」
はじめしゃちょー「伊沢!アブネェだろ下がれ!!!!!」\シューーーーツツツウツツt/

大沢たかお「ンーーーーーーー!!!!!」
中居さん「鼓膜破けちゃ~↑う↓鼓膜壊れるわ♨」

はじめしゃちょー「はぁ…ギリギリ鼓膜が破けなくて済んだが…」
伊沢「はじめしゃちょーさん、無謀なことしてすいませんでした!助けてくれなかったら俺はどうなってたか!」

ため息リーマン「このまま長引いてしまうと騒音で静岡大学にクレームがたくさん来てしまいますよ。短期決着させましょう」
伊沢「にゅおおおおおoooooooooooっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!ため息リーマンがチンコスピナーしてる!!!!!!この変質者!!」
中居さん「ふむ!閃いたぞ!5人で変顔してモーレスパワーを補充してとびっきりの奴をお見舞いするぞ!」

みんなの変顔が静岡を救う!!!!!!!!!

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人宙人「そんなぁ~!!!!チャンネル登録おねが~~~~いいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ピカーン

中居さん「これで静岡の平和は守られた!!!!!よしウナギ食うぞ!絶滅するほど食うぞ!!!」

-----すき家にて・・・・・

中居さん「食べ過ぎて

          デ ブ

になっちゃった!!」

こうして、ウナギは絶滅して、人類は永遠の苦しみを受けるのでありました。めでたしめでたし。

あとがき
何これ