天使狩り

個人的な文体練習の場

モーレス小説ウォーズ第19194545話「自身がクリーチャーになってますか?」

 

 

これ詠め

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前回のあらすじ


合宿所を野獣先輩の危機から救済した中居さん。今度はどさくさに紛れてGOの完全復活を目論む砂川によって伊沢は攫われてしまった!急げ中居!GOが復活したら宇宙中の生物がホモビ男優になってしまって危ない!中居さんはもう一度GOを封印するべく東京大学へと向かった!!あとこれ実質東大王のマジキチSSじゃん

 

-----モーレス合宿所

マスターハンド(手)「中居、つまりそういうことなんですね。今すぐGOの魔の手から伊沢は救うです。彼はもう既に私たちモーレスファミリーです。早速行くんだよ!」

ため息リーマン「私は先の洗脳で衰弱しとるせいで一緒にこらひん。本当に申し訳ない。かわりに僕のため息が詰まったペットボトルあげるよ大事に使ってね。」


中居さん「おう、ありがと会釈。」


ボブ(34)「中居サン、一人デ大丈夫デスカ?」


中居さん「お前たち疲れてるしこの合宿所建て直さなきゃいけないんだからしょうがないだろ、がんばるね会釈。」


マスターハンド(手)「挨拶は終わった用だな、早く行け」


中居さん「わかったよ(椅子に座る)」


中居さん「行ってきまーす!!!!!(椅子が吹き飛ぶ)」

 

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♪朝~も~すっきり~さわや~かに~

 


------東京大学 福武ホール

食堂

中居さん「わーーーーーーーーーーーーーーっ!!」ガッシャーン!!

 

インド哲学科「うわっ!なんだこいつ」


アメリカ現代史科「この人辛い朝を救うおっさんじゃん!!」


人間環境デザイン科「じゃ、あの中居さんってこと!!僕高校の卒業論文モーニングレスキュー成分解析だったんですよ!!」


合金科「ぼくモーレスターまとめをDVDに焼いて毎日見てるよ!!!!」

 

中居さん「みんなあり得そう!!ところでここの博物館ってどこにあるん?」


大津君「えっと…!そっのこ…本郷7丁目の3…そこの壁の向こうにあります!」


中居さん「この人どっかで見たことある!会釈!!!よーし僕は王道を往きますねぇ!」(また椅子に座る)

 

------東京大学総合研究資料館 専門分野 学術標本 館長 諏訪元 事業主体 国立大学法人東京大学 開館 1966年(昭和41年)4月1日 所在地 〒113-0033 東京都文京区本郷七丁目3番 位置 北緯35度42分31秒 東経139度 分40.3秒 / 北緯35.70861度 東 139.761194度 公式サイト 東京大学総合研究博物館 The University Museum, The University of Tokyo

 

ヒュードロロン!!中居さん「WAOH!!!ジャスティス参上!!!」

中居さん「おや?資料館から教授っぱい人が出てきたぞ!おい挨拶しないでスルーかよ!!!!」

遠藤教授「あっ!すいませんなんか自己顕微欲が高くて危なそうに見えたんで…」

中居さん「それ面と向かって言う!?ちょっと待って!ていうかこの人パンダの指発見した人じゃん!!!!!!!!!!!!会釈!!!!!!!さあ君も会釈して!!!!!!ところで昔GOを封印してた壺みたいなのって知らない?」

遠藤教授「いやパンダの指だけなら誰だって発見できるんですけどね…会釈。GOってあのかつて東京中で悪徳を尽くしたあのGOですか!?あの壺は当館に収蔵されてることは間違いないのですが再び復活することがないようにその場所は館長や大学総長にも伝わってないんです。」

中居さん「うそだぁ~誰か一人ぐらい知ってそうな人いるでしょ~」

遠藤教授「確かに一人だけ、代々封印を保つために保守点検する者が一人だけいるみたいなのですが…でも私みたいな解剖学者が知ってるわけ無いじゃないですか。そもそもなんで部外者の貴方が知ってるんですか?まさか封印が解けたんじゃあ…」

???「そこまでだ!(これ一回言ってみたかったんだよ。)」

遠藤教授「誰だ!」

スーパー三釣「僕はGO教の幹部~縄跳び大好きボーイと~そしてGO教の教祖様のアンカラ村長だぞ~」

アンカラ村長「だれがゆにばーすの原やねん!!!」

中居さん「お前たちこそがGOの封印を解除したんだな!」

アンカラ村長「違うわよ!!私達は封印が解けた時に壺の中で腐らないように祈ったり儀式したりで魔力を補充してただけなの!でもある日、GO様が私たちの前に出たの!奇跡が起きたって思ったわ!諦めなければ夢は必ず叶うのね!」

スーパー三釣「そしてGO様は僕たちにお告げをくれたのだ!“我を再び封印しようとする末裔を捕まえ、我の生贄にするのだ”と!」

アンカラ村長「そして“中居さんを〆ろ”ともね」

中居さん「よーし!明日の為にレスキューしちゃうぞ!先生は建物に戻って避難するんだ!」

レスキュー開始!!

スーパー三釣「どうしたんだい二人とも~なんで睨めっこなんてしてんのさ!待ってよこのまま2分経ってるぞぉ~おっと中居が動いたああああ!!!!でもなんで踊ってるんだぁ~!それは俺たちのドル箱じゃあ~!!何故戦わない!!この世界はそんなに甘くないぞ!!!カカオ100パーセントより苦いぞぉ~!村長も物凄い形相でなんで動かないのさ!中居だけが踊り踊ってる~ていうかそれは僕たちのネタだよ!!!全然動きがなくてもうこれ以上説明する事がないよぉ!ねえ戦ってよ!戦ってうぉー!これは!伝説の縄跳びじゃないか!!!かつて縄跳び女王が使ってたあの!おっと!取った!村長が取ったぞ!」

アンカラ村長「えいっ!」

中居さん「やめろぉ~縄跳びの取っ手でシバくな!痛い!・・・(無言)セルニモン召喚!」

オフロスキー「ん?呼んだ?」

中居さん「もぉ~(おしり)君は呼んでないってば!」

オフロスキー「いやでも来ちゃったんだからなんか見せ場見せてよ」

中居さん「遠い惑星でお風呂してる宇宙人に見せ場は無理でしょ」

オフロスキー「あいかわらず地球は生きるのに厳しいなぁ~」

中居さん「甘えるな!僕らはそうして生きている。」

スーパー三釣「何テレパシーしてんのさ!それじゃあ僕からの行ってやるよ!」

???「あーちょっとタンマ」

アンカラ村長「GO様!」

GO「ごめんごめん、ちょっと舎弟引っ張ってきて遅れちゃったよ、許して。」

スーパー三釣「もちろんゆるしますよ~おや?その舎弟というのはこの中年のハゲですか?うげぇ~~~~~~~~この人セルニモンのおっさんじゃ~~~~~~ん!!!!!!!!!!!!!」

中居さん「うえ~ん!!!!!セルニモン元に戻ってよ~~~!!!!助けてセルニモ~~~ン」

セルニモン「ワタシ・・・GO神ノシモベ・・・」

中居さん「ひ~ん、これはヤバイね。」

GO「あ、そうそう末裔の方はどうだい?」

スーパー三釣「それがあっちに逃してしまいましたぁ~」

中居さん「逃した…?」

GO「困ったなぁ~あの博物館の中だと呪符のせいでフルパワー発揮できないんだよなぁ…」

GO「お前達、中居はこいつが何とかするから末裔捕まえてきて、ハイッ!ヨロシクゥ!」

セルニモン「アイアイサー・・・」

中居さん「よし!セルニモンも倒すか!!(こうゆう時だけ決断力が高い)」

中居さん
  VS
 セルニモン


中居さん「こんな素直に洗脳させるのは赤ちゃんの頃オムツが硬くてガバガバだからだと思う!会釈!行くか!」

中居さん「食らえ!(ためリーのため息)」

セルニモン「キカヌ・・・」

中居さん「効いてないだと!!!鼻腐ってるのか!?」

セルニモン「コ↑コ↓(背後に回り込む)」

中居さん「何!!!」

セルニモン「プライベート・・・スクヴェア・・・(手から謎のエネルギー体)」

中居さん「こいつ…」

セルニモン「ヌッ・・・」

エネルギーの解放を腰にモロくらった中居さん「ウッ!(致命傷)」

セルニモン「・・・シャブリタイノラー」

中居さん「行くか!(シュッ!)いけ!!!巨人中居!!!」

中居さんの概念が肥大化した存在「イクカー」

セルニモン「オキャクサ~ン・・・ホラヤキイレテヤルカラコイ!」

中居さん「巨人中居が消えた!?」

セルニモン「テイ・・・コワレチャウコワレチャウ!」

中居さん「グワァ!何だ今のは!」

セルニモン「裂けるグミだよ・・・」

中居さん「(そんな・・・俺はこのまま死んでしまうのか・・・いや腋毛神拳奥義を出せば十分勝算がある、しかしこれを食らえばセルニモンは死んで一週間待たないといけない!嫌だ殺したくない!・・・そうだっ!)」

中居さん「セルニモン!」

セルニモン「ヤダヤダコナイデ!ネェチョットムリ!ウワー!」


中居さん「セルニモンとキスするチャンス!

 

      キスしちゃおー★

 


セルニモン「・・・センパイスキッス!」

中居さん「俺もお前が好きだ!!!」

こうしてセルニモンは中居さんのキスで洗脳が解けました。


セルニモン「・・・中、中居さん!?儂は今まで一体なんてことを・・・」

中居さん「大丈夫だ!何もない!それよりお前ら!分かってるよね:>」

GO教の二人(アンカラ村長、スーパー三釣)は謎の女の子(5)と角張ったフサフサの獣によってノックアウトされてました。

ち○こちゃん「ボゥーと生きてんじゃね~~よ!!!あのガングロはもう博物館の中よ!」ポォーーーー

ドーモ君「ンボボ」

中居さん「二人ともありがとう!よし!今夜は行くか!(午後1時)」

セルニモン「いっちゃうわよ・・・(フラッ)」

中居さん「セルニモンは休んどけ!ほら魔剤や魔剤!」

セルニモン「ありがとう///」

中居さんはセルニモンを路上に置いといて博物館に向かった!!

-----東京大学総合研究資料館 館内

中居さん「き、君は?デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿してるけど」

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デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿「僕は、この大学資料館のゆるキャラだよ。さっきチャライ若い人(わかいじん)が遠藤さんを捕まえてこの秘密の通路を通って行ったのを見たよ。」

中居さん「やっぱり・・・遠藤さんはGOを封印した末裔だったんだ!急がないと・・・」

-----東京大学総合研究資料館 地下666階

中居さん「ゼェ…ゼェ…闇が深すぎる…俺の年齢考えろよ…」


中居さん「ハァ…GOは向うか…ヨッシャ行くで」

中居さんはみんなが詰まってる部屋へ来たよ!褒めて褒め称えて!

伊沢「中居さん!」

遠藤教授「中居さん!ここに来ちゃいけない!相手が強力すぎる!まさかここまで魔力が残っていたなんて…もうこの宇宙は終わりだ…」

GO「来るの遅かったんちゃう?(余裕の関西語)」

中居さん「来たよ!GO!皆を離せ!あともうモーレスターに伊沢を出すのが恥ずかしいよぉ……////////“伊沢”とタイピンクするのもハズい…これってもしかして・・・ヴ゙ッ゙!゙!゙」


心臓病かもしれません。すぐにお近くのナカイクリニックへ。


伊沢「なぁに!大丈夫か中居!補充しろ!」

中居さん「ははは……。バレちまったな、空元気……。あの日からずっと、休暇を返上して合宿所規模のレスキューをしてたからな……。気付けば俺はいつも一人だった……。はしゃぎすぎたね……。生きるのが辛い・・・…!。もうおれたちにもみらいはないのかい…今までありがとう……エロ画像ください……長いモーレスターの歴史もついにこれで終わりか…みそ」

伊沢「中居さん…!今まで黙っててごめん!実は俺は中居を始末するために送り込まれた刺客なんだ!中居さん達は知らないかもしれないけど、この宇宙は長くて10年も持てない!その時ミームは自分を残すためこの死にかけた宇宙を脱出しようと試みるんだ!その中で小規模ながら強力なミーム、つまり中居さんたちモーレスターが標的にされてるんだ!俺はモーレスターに“もっとも近いミーム”から送り込まれたんだ…実は中居が前に救済しに行った廃校の変異も、月の衝突も俺を送り込んだミームが中居を倒すために起こし単打!今中居さんは“ミーム”を残す戦いに巻き込まれているんだ!この合宿所は狙われている!!!!!!でも俺は始末できなかった、中居さんが輝きすぎだから……!でもあっちもわかってたんだ、俺には出来ないってことが!俺自身中居を釣る為のエサとして泳がされているのもわかっていた!でも他のYoutuber仲間が命を狙われていると聞かされて……!本当に申し訳ない!!」

 

中居さん「ブチアゲすぎる……。そんなに辛かったら変顔せずに俺に話せば良かったのに……。結局君はどのミームにも属せなかったから生き残れないと自覚してたんでしょ……あーこうなるならも゛っ゛と゛人゛生゛楽゛し゛み゛た゛か゛っ゛た゛よ゛~゛」

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GO「雑魚が威張るんじゃない!貴様は此処で人生を全うするのだ!」

 

___「中居さん!(キーボード打ち間違えた)」

 

???「中居さあああああn!!!!!」

GO「だれなん?」

ため息リーマン「中居さん!」

セルニモン「まだ助かる!生きろ!」

中居さん「ギョエー(チーン)」

伊沢「そ、そんな…」

GO「これ俺が始末する必要なかったね。じゃ、お前たち俺の一部になってもらうか。ジタバタすんじゃねぇ!」

砂川「話が違うじゃねーか!お前を復活させたら俺に沖縄全土くれて沖縄王にするんじゃないのかよゴルルァ!!」

GO「ガキの癖にオウオウ泣いてるんじゃねぇぞ!ばら蒔くぞこの野郎!」

ため息リーマン「そんな・・・ここまで来たのに中居さんが倒れるなんて!」

セルニモン「このままでは皆GOに食べられてしまう!もう終わりだぁ!」

遠藤教授「フッ・・・」

GO「ここに来てお前も空元気か遠藤!この恩は5000兆倍にして返してやる!」

遠藤教授「カワウソアヒージョ事件に始まり、テニスコート農耕事件、偽エチオピア皇帝事件、光クラブに無修正ホモビ販売・・・桜井GO!お前が行ってきた悪事は永遠の暗闇の中で償うのだ!」

GO「は?意味分かんないけど」

遠藤教授「お前は忘れていないか、いやいちいち覚えてないでしょうね。貴様が東大の地下深くに封印される要因となって悪事など気に留めてないに違いない!!!!!!」

GO「おいっ、嘘だろ!?あれ死に絶えだったんじゃないのかよ!」

砂川「もしかして・・・GOの壺と間違えて見つけた奴かな・・・(冷や汗)」

ため息リーマン「あの・・・皆さん盛り上がっているようなんですが・・・」

遠藤教授「まってあと少しだから。」

GO「砂川お前もう少し慎重になれよ。」

遠藤教授「もう手遅れだ砂川!サンシャイン!(通常B)」

セルニモン「うわぁ、眩し!」

GO「おいこら待てやお前!」

ため息リーマン「遠藤さん!」

遠藤教授「中居さん!キュアプラムズ!(下B)」

中居さん「あにぇ~」

ため息リーマン「ここまでダメージが蓄積してたなんて!」

セルニモン「救いは!救いは無いんですか!!?」

???「100%いきいきTONE!!!」

中居さん「はっ!俺今シュラッチに『お前はまだ生きるべきだ』って言われて・・・」

???「僕はシュラッチじゃないよ!」

中居さん「君は・・・」

デフォルメ太陽に顔が付いたようなお天道様のような姿「僕はゆるキャラじゃなくて本当は、太陽神なんだ。ぼくはずっと昔、GOによって炊飯器に封印されてしまったんだ。」

遠藤教授「そしてGOは、太陽神の信者を皆殺しにしました。そして私は、だだ一人だけになった最後の信者です。」

中居さん「そうだったんだ・・・そんな極悪非道なGOにはこれから罰を与えるわよ!!!」

GO「それで?お前たち三人に負けるわけ無いだろ。さあこいよ」

中居さん「明日の為に(シュッ!)」

GO「白紙のA4用紙広げてどうするんだよ。」

中居さん「セルニモン!(デーンデーン)」

セルニモン「さあ執筆するわよ!!!」

ため息リーマン「▼セルニ経をマッハで書いてGOを封印するんですね!僕はため息で誤植を消します」

太陽神「封印するならこの炊飯器を使って!これに使われた呪術は今後10年は持つよ!」

GO「お前達調子乗るんじゃねぇよ!」

伊沢「穢れた黒翼と漂白された白翼を持つ、佐々木さんに反目し堕天した大天使が東大生にいた・・・嘘だろおいそれ都市伝説じゃないのかよ!」

GO「佐々木はな!お前達人類が人身売買とか痴漢冤罪とか愚かな行いをしまくってるから見捨てたんだよ!だから俺が下界に降りてお前達を見守っていた。しかしキャンバスライフが楽しくてな・・・お前達、この世界はヤるかヤラれるかなんだよ。」

ため息リーマン「そんな馬鹿天使はこっちから払い下げだ!ため息で吹き飛べ!!!はぁ~」

GOは斑な翼を羽ばたきため息を飛ばす!

ため息リーマン「まだだ!はぁ~~~~~~~~」

GO「うわ~~俺が、俺が人間ごときに負けるなんて・・・」

中居さん「できたよ(セルニ経)!じゃあ読みま~す!k繩岷縵ソ,U靹mワ潭ァWWソ・ャ・-峨>\カャヘ「馨HlG忍Sッェワセ宜ァk偏Nw(これ修羅中居の画像データをTXTにしたやつ)」

GO「ああああああああああ!!!!!!!!!」

遠藤教授「終わった・・・」

アンカラ村長「着いた・・・あなた達何してるんですか!?」

スーパー三釣「お前達!うげぇ!この炊飯器はまさかぁ~」

太陽神「GOは僕が封印したよ!これからは僕を崇拝するんだ!」

二人とも「「わかりましたぁ~」

中居さん「よし!これでレスキュー完了だな!あよいよいよよよいよい!!」

ため息リーマン「最後に、砂川さん、あなたに聞きたいことがあります。なぜGOがここに封印されているのを知ったのですか?そして、砂川さんは太陽神が封印されていた炊飯器を発見したんですよね、しかしなぜそれが太陽神だと察することができたんですか?そしてそれを処理したのは過失ですか?」

砂川「岡部、無能だっただけの事に、余計な詮索をするんじゃねぇ」

伊沢「リーマン!砂川を許してくださりませんでしょうか!」

中居さん「許す、許さないの問題じゃないと思う。俺達は、自分達の見えない場所で蠢く“何か”を知りたいんだ。今言いたくなければ後でもいい。だけど、もう時間は無い」

こうして中居さん一行は嫌な余韻を残しつつも、大切な人たちを救済したのでした。

あとがき

ふう~疲れました~これにてモーレス小説ウォーズ淫夢乱入編はこれにて終了です。書いてて辛すぎる。辛いというかいろいろ自分のやっている事に前向きになれなくなってきてる。そもそもアレ過ぎて話題になったスマブラ小説のパロディーでしかも中居さんのナマモノって僕は業人なんか?そしてみんなは、スマブラ小説にドナルドやムスカ大佐を登場させるのは、やめようね!そして、好きな投稿者と名前が似てるからって、無関係な東大生をモーレスターに登場させるのは、やめようね!あとモーレスターwikiでサムシングセルニモンとか伊沢とか俺の作品のキャラを大量追加した奴は誰なんだ!俺は恥ずかしいぞ!次回からはそういうモーレスターとは関係ない人は極力出さないことにします。